親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
失敗はスタートライン。“みんな違って当たり前”でいい
配信時刻:2025-08-29 21:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆どんな物事でも
そうだと思うのですが、
上達したいのであれば
練習が必要です。
これは
当たり前のことですよね。“最短で上達する方法”や
“すぐにうまくなるコツ”を
知ったとしても、
知識だけでは
できるようになりません。実際にやってみて、
うまくいかない時には相談して、 また挑戦してみる。
その繰り返しが、
上達につながります。初めからうまくいくことが
素晴らしいのではなく、
「思うようにできない」経験を
通して練習を重ねた先に、
やっと本当の楽しさが
見えてくるのです。ただなんとなく、
できたことよりも、
意識して試してできたことの方が
何倍も感動は大きい。
そして、まさにそういう瞬間に
脳は伸びています。たとえば、日本一美味しい
オムライスを作るコックさんに
作り方を教わったとしても、
一発で同じ味は出せません。
必要なのは
「コツ」と「経験の量」です。
我が子とのコミュニケーションも同じです。
楽しみたいという
気持ちがある人が、
練習を重ねたときにだけ
効果が表れていきます。私自身、子育てや
コミュニケーションを学ぶなんて
想像もしていませんでした。
けれど、学ばず見よう見まね
だけではうまくいかない現実が
あったのです。
自分が子どもの頃に
親から受けた方法をそのまま
真似してもうまくいかないのは、
「自分と子どもは違う」から。そして何より大事なのはある少年がママにいった
言葉があります。
それは、
「みんな違って当たり前」
という言葉。考え方も違えば、
気づくプロセスも違う。
その違いを
面白いと思えた時に、
子どもとのコミュニケーションは
ぐっと楽しいものに
なっていきます。そして、その気づきを得られた
ママは、 もう一歩前に
進めている証拠なんです^^子どもの言葉ってね、
子育ての正解が散りばめられている宝物です。もっともっとコミュニケーションをよくして、
宝探しの冒険をしませんか?
新学期は、子どもにとっても
ママにとっても大きな節目。
もし「学校にいきたくない!」
そんな本音が
ポロッと出てきたら…
どう関わればいいのでしょうか?
こちらの記事を読んで、少し俯瞰してみませんか?▼▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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