親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座  - バックナンバー

今日もバトルの予感?それ、ママの反応がカギかも

配信時刻:2025-05-21 08:00:00

◯◯◯さん
 
暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す

発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^


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☆*★*☆*★*☆*★*☆
 
 

おはようございます。
「今日もまた、朝からバトル…」
そんな予感のある朝にこそ、

ぜひ読んでみてください。

 

 

実は、多くの親子バトルは、

「子どもの行動」
そのものよりも、

「それにどう反応したか」
から始まっているんです。

 

昨日届いたある
ママの振り返り▼

 

言葉だけに
振り回されないようにすると、
お互い右往左往
しなくなりました。

 

以前の私は、
息子の言葉をそのまま
受け止めすぎて、

「困ったな…」と顔に出したり、
つい言葉で返していました。

その態度が、きっと
息子を焦らせていたんだと
思います。

けれど今は、
笑って冗談にすることを
意識しています。

すると、息子も冗談で
返せるようになってきたんです。


実は、昨日の
レクチャー中にも、

別の受講生さんが
「反応せずに見守ったら、
子どもが自分で出発準備を始めた」
という嬉しいエピソードを
シェアしてくださいました。


反応しないで待つ

これが、子どもの
“自ら動く力”を育てるカギ
なんです。

小学生でも、中高生でも、
何歳になってもこれは同じです。


「ご機嫌な女優」
になりきるママこそ、最強。


信頼関係は、
何もない日常の中で、
少しずつ少しずつ、
つくられていきます。

 

 

子どもは、自分で
ご機嫌を取る力を
ちゃんと持っています。


だから、ママは
「信じて、演じて、待つ」。
それでいいんです。

 

 

反抗期は、
「ママが子どもをどれだけ信じて、
待てるか」
その“懐の深さ”が試されている
時間なのかもしれません。

私が好きな詩を送ります▼

https://desc-lab.com/miyatakanako/577/

 

 

今日もあなたの笑顔が、
お子さんの

“安心の土台”になりますように。

 

 
 
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発達科学コミュニケーション
トレーナー 宮田かなこ

反抗期の暴言・暴力・無気力に
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