親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
暴言暴力が長引いているのは、発達凸凹反抗期かも?
配信時刻:2025-05-07 22:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆今夜は、
受講生の声を紹介しますね。
ほんの数ヶ月前までは
お二人とも大変だった
ママです。
親子の関係は
レクチャー以降、
劇的に変わりました。子どものありがとう、の一言が増え、自分のことは 自分でやるからと言って、宿題も自分から 机に向かってやるようになりました。夜は寝る前に、残業をこなす私に、早く寝たほうががいいよ、と声をかけてくれたり、 私の父の介護を手伝って くれたりするようになりました。
1月末受講スタート
中学1年男子母Lさん
子育てが楽しいと思えるようになってきました。
1ヶ月前の暴言、暴力が
嘘のようにおさまりました。私がコントロールすることを極力減らしていくと、こんなに生き生き楽しく過ごせる上に、積極性まででてきて、すごい変化 に驚いています。
4月受講スタート小学2年生男子母Yさん
このママたちは子どもの発達や暴言暴力に数年悩んでこられた方ばかり。
自分で色々やってみたけれども、どうにもならないことに私の元に
尋ねてこられました。
ですが、ほんのちょっと
私たちが対応を変えるだけで、
思わぬパワーを発揮しはじめる子どもたち。その未来を選択するかしないかはあなたの自由です^^反抗期になると困りごとは
どんどん増えていく一方ですが、
年齢を重ねるごとに
専門機関に頼れなくなっていきます。
なぜなら、
外ではいい子、
家では暴言暴力、無気力の
子どもたちは
病院もカウンセリングも
年齢的に子ども本人が
断固拒否をするからです。
思春期反抗期には
誰も助けてくれません。
けれども、そんな時こそ、
まだできることがあるんです!
それが
逆効果のコミュニケーションを
手放すこと!
一番そばにいる、
ママだからこそ、
関係を変えるチャンスがあるんです。
暴言暴力が長引いているならば、
ただの反抗期じゃないかもしれません。
発達凸凹反抗期、
いわゆる、グレーゾーンと呼ばれる子どもたちです。
決して診断がつくほどでは
ないかもしれないけれども
困りごとが多々あります。
どうか、親子がこれ以上疲弊をする前に
子育てが楽しくなる、これまでよりもラクになる
新しい方法を取り入れてくださいね、▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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