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ネガティブな記憶を溜めやすい子どもたちへの対応のヒント

配信時刻:2024-10-18 23:40:00

◯◯◯さん
 
暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す

発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^


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ネガティブな記憶を溜めやすい子どもたち

 
 
◯◯◯さんのお子さんは、
ネガティブな記憶を溜めやすい
ということはありませんか?
 
 
 
攻撃性が高まっている子、
メンタルが低下している子、
適応ができなくなっている子、
 
 
いわゆる、
二次障害の症状が出ている
子どもはネガティブな記憶
これでもか!というほど
溜め込んでいます
 
 
どうしたら、
ネガティブな記憶を
溜め込まずに
済むのでしょうか?
 
 

ネガティビティバイアスとは?

 
 
ポジティブな情報よりも
ネガティブな情報に
注意を向けやすく、
記憶にも残りやすい性質
があることを
 
 
ネガティビティバイアス
いいます。
 
 
◯◯◯さんも
子どものしている行動で
よくない行動は
すぐ目につくけれども
 
 
いい行動は
なかなか見つけにくい
ということはありませんか?
 
 
ネガティビティバイアス
によるものですから、
自然な現象だといえます。
 
 
ところが、
ネガティブな記憶って
悪いものではないんですよ。
 
 
リスク回避のために
人間が生きていくために
必要な反応なんです。
 
 
2002年のノーベル経済学賞を
受賞した、アメリカの心理学者
ダニエル・カーネマンは
 
 
ネガティブな変化に
敏感な人の性質が、
様々な経済行動に
影響を与えていることを
証明しています。
 
 
ネガティブ自体は
悪いものでもないのです。
 
 
ネガティブな記憶を
溜め込むということは
それだけよく、
物事をみていることとして
ポジティブに
受け止めてみませんか?
 
 
ネガティブな記憶を
溜めやすい
子どもへの対応も、
変わってくるはずです。
 
 
こちらの記事に対応の
ヒントがありますよ^^
 
 
 
 
 
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発達科学コミュニケーション
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