親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
ホームページ開設1周年記念 特別開催!二次障害を克服するために!
配信時刻:2024-09-21 20:00:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
こちらのメルマガは過去に宮田かなこの小冊子をダウンロードをされた方へお届けしています!不要の場合はこちらから登録解除できます。
メールアドレス変更はこちらメールマガジン解除はこちらそしてこのメールは保存できます。
➡︎このメルマガの保存方法マニュアルはこちらから
もう一度読みたいメルマガは
文末に保存ボタンがございます。◯◯◯さんオリジナルの子育てメソッドとしてぜひ保存してご活用くださいね。
☆*★*☆*★*☆*★*☆秋分の日ですね!実は私のホームページ開設1周年になります^^そこで、開設1周年記念特別開催!二次障害を克服するチャンスになる企画をご用意しました。二次障害を克服しませんか?
一般的には、二次障害は予防しましょう!と言われています。そもそも二次障害って
なぁに?という人のために、簡単に解説すると二次障害とは、①周囲に向けて攻撃性が高まる暴言 暴力 癇癪が止まらない
②自分に向けて身体症状無気力、腹痛、頭痛、朝起きられないなど身体症状手洗いが止まらないなどの強迫性障害などの不安障害もここに入ります③不適応行き渋り、不登校、引きこもりこの3つの症状を言います。反抗期にしては、うちの子は、なんだか激しすぎる!と思う人はここから続きをお読みくださいね。二次障害というのは、生まれつき起こることではなくて、特性が原因で起きていることでもなくて、周囲の環境や対応つまり、自分の気持ちを受け止めてもらえなかった経験が学校や家庭などにおいて、蓄積されたことで起きていることです。皆さん、二次障害を予防しよう!はよく聞きますが、克服しようとはあまり、言ってくれません。なぜなら、一度なってしまうと、言葉はよくないかもしれないですが、正直、厄介だからです。一瞬で解決ができるならば、問題ではないからです。例えば、二次障害をお薬で解決しようという人がいます。(私も正直、頼りました。)ですが、それだけで解消していれば、困りごとはすぐに解決できるはず。お薬には、ご存知の通り、
副作用もあるし、お薬だけでは、限界があること
を私は痛感しました。だから、薬をメインで二次障害を解消しようとは思わない方がいいです。ウイルスなどがもたらす、病気ではないのですから。また、一般的には、周囲の環境調整が必要と考えていきます。学校の先生が一人ひとりの特性をよく理解することで、対応を変える。専門的な療育施設や、対応方法を知っている放課後デイサービスなどの利用、ソーシャルスキルトレーニングなどを受けたりもします。また、多くの親御さんがペアレントトレーニングを受けています。ですが、一番大事なことは何なのかというと、自分の気持ちを受け止めてもらえなかった経験の記憶をそのままにしないこと。私は自分の実体験から強く強く、思うのです。二次障害っ子はネガティブな記憶を溜め込んでいます!
二次障害症状を抱えた子供たちの特徴はネガティブな記憶を溜め込んでいること!!!私が、薬が効果ないと思った理由は、たとえ攻撃性が治ってもネガティブな記憶が全く消えなかった
からでした。ネガティブな記憶をそのまま放置するとどうなるかといえば、
認知が歪んでしまうため、社会に適応し辛くなる
こと。これでは、困るから、二次障害を予防しようと皆さんがこぞって唱え続けるのです。ですが、
もうすでに二次障害に
なってしまったらどうするのか?私はここが解決できなくて困り果てていたんです。私のように地方に住む人間にとっては、ペアレントトレーニングすら、いつでもどこでも受けられるわけではありません。たとえ、子どもがどんなに素晴らしいSST(ソーシャルスキルトレーニング)
を受けたとしてもお家ではうまくいかないことはよくあること。今、渦中にいる親子は、一体、どうやってその苦しみから抜け出したらいいのでしょうか?私は、本当に困りました。病院、警察、児相の人が頼りになるかといえば、そうでもありません。対応方法を変えるってどういうこと?目の前の反抗的な子どもを見ると、頭ではわかっていても、なかなか思うようにはいきません。そんな人にも克服できる方法がある
ということをお伝えしたいのです。そこで緊急開催!二次障害を、脳を育てる子育てで、克服していきませんか?すぐキレて、口論、反抗がとまらない反抗挑戦性障害っ子専用ママが脳を育てる子育てで手強い二次障害を
克服する!スタート体験会参加条件は2つ。①この記事をお読みください。②お申し込みフォームからお申し込みください
(事前ワークが届きます!)二次障害を克服するための緊急開催ですので、継続的に行動する意思の
ある方だけお申し込みください。難しいことは言いません。宮田と一緒に反抗挑戦性障害に
特化した、
発達科学コミュニケーションを学んで実践していただくだけです^^一瞬では変わらないのが、二次障害、だからこそ、毎日の習慣を変えていきたい人へ宮田が、伴走いたします!
▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-10-09 21:20:00】配信 受験生の息子がスケボー。私が応援した理由
- 【2026-10-08 21:10:00】配信 この子のお母さんだから、できることがある
- 【2026-10-07 21:10:00】配信 うまくいかないたびに、次の方法を探していませんか?
- 【2026-10-06 21:30:00】配信 やれることは、もうやってきた。それでも変わらないのはなぜ?
- 【2026-10-05 21:10:00】配信 【DAY5】動き出したきっかけは、学校でも勉強でもなかった
- 【2026-10-04 21:20:00】配信 【DAY4】問題行動だらけ。どこから手をつければいい?
- 【2026-10-03 21:20:00】配信 【DAY3】「反抗期だから」で終わらせないで
- 【2026-10-02 21:10:00】配信 【DAY2】同じ「困った行動」でも、見るところは違います
- 【2026-10-01 21:10:00】配信 【DAY1】頭ではわかっているのに、 なぜ黙っていられないの?
- 【2026-09-29 21:10:00】配信 「わかっているのに、また言ってしまうのはなぜ?」
- 【2026-09-27 21:10:00】配信 子どもの一言に、傷ついてしまうあなたへ
- 【2026-09-26 21:10:00】配信 愛情たっぷりのつもりが…ちょっぴり恥ずかしい黒歴史、大公開
- 【2026-09-24 22:10:00】配信 「子どもの味方でいたい。でも、もう無理」と思ったママへ
- 【2026-09-23 21:20:00】配信 一度の失敗で、親子関係は決まりません
- 【2026-09-22 21:10:00】配信 ちゃんとできたら、褒めようと思っていませんか?


