親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
褒めてくれたことで私の存在を認めてもらえたと思えた瞬間でした
配信時刻:2024-05-04 23:30:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆今日はレクチャー3がありました!
発達科学コミュニケーション基礎講座はレクチャー1・2・3・4回の講座です。レクチャー3は、困った時の対応です。ですが、私は本当に困った時のお守りとして大事だけど、困った時の対応ばかりに囚われないように!と本当ならば使わない方がいいといつもお伝えをしています。なぜなら、二次障害症状があると、スパイラルを描くように、よくなったと思っても、時には調子が悪くなることも想定内。困りごとのレベルも一筋縄にはいかないのです。だからこそ、何度でも学ぶ機会を用意し、心が折れそうになっても立ち戻ることができる、再受講ができるようになっています。人はそう簡単に変わることはありません。子ども以上に長く生きてきた長年の思考の癖は思った以上に頑固です。ですが、子どもに素直さを求めるならばまずはママが素直になろうよ!とママたちと本音で語っています。人を変える!ってこの世で一番難しいことだと私は思います。だからこそ、自分が変わる。親子関係修復メソッドはそんな講座です。自分が変わるという覚悟を持った人しか、私は受講生さんとして迎え入れることはありません。ただし、最初から自信がある人は1人もいません。もちろん私もそうでした。自信はないし、毎日は辛いし、しんどい日常から、どうやって抜け出すか、私がしてきたことを一緒に行動さえしてくだされば、たとえ今がどんな状況であってもお子さんも素直になって自分のやりたいことを挑戦できる子になるでしょう。子育てってシンプルです。子どもたちがなぜ暴れているか、なぜ大人を困らせてるかって気持ちをわかってもらえないから!ただ、それだけです。発達の凸凹の特性あるなし関わらず、みんなそうなんです。◯◯◯さんも、そうではありませんか?子育てを通して感じた、このモヤモヤした感情、誰にもわかってもらえないそう思ったこと、ありませんでしたか?特に、子どもの暴言暴力が増えてきたり、二次障害症状が進んでくると、私たちの言いたいことは、子どもになかなか伝わりません。次第に夫婦でも分かり合えず、先生にも理解してもらえない、いつも誰かに謝ってばかり、いつも誰かの目を気にしてばかり、八方塞がり、どこから手をつけたら良いのかもわからなくなるものです。親も、子どもにも同じことが起きているのです。子どもは、一番身近な、◯◯◯さんにわかって欲しいから、困らせてるし、暴れてるだけなんです。どうか、自分の、そしてお子さんの気持ちをわかってあげませんか?親子関係修復はここから始まります。今日レクチャーで最後のNさんの思いに参加していたママたちが、チャットで思いっきり共感の嵐!!!なんだか、嬉しくて胸がジーンと熱くなりました!Nさんは誰よりもひたむきに行動をしていました。時にはNさんの頑張りに私の方が励まされ、勇気をいただいていたほどです。Nさんは毎日私に自分への花丸を届けてくれました!Nさんは、私への個別相談を申し込んでくださった時、子供とどう向き合ったらいいか、正直わからなくなってしまいました。今動かないと後悔すると思いました。と意気込みを書いてくださっていました。ですが、今、Nさんの中に軸が出来上がってきていますね!今日の花丸は最高でしたよ!最後にNさんからのメッセージをご紹介させていただきますね。
こんにちはレクチャーありがとうございました!これが最後のレクチャーだと思うと寂しいですわたしがどん底だった時、宮田さんだけが頼りでしたので一緒に伴走して頂いて心強かったし嬉しかったですレクチャーを受け終わってこれからが本当の腕の見せどころかなと思ってます迷ったらテキストを振り返り自分のものにしていけたらなと思います今日一緒にレクチャー受けた方たちが、すごいね!共感します!と褒めて下さったこと本当に嬉しかったです大人になって褒められる機会があまりなかったので^ ^褒めてくれたことでなんかわたしの存在を認めてもらえたなと思えた瞬間でしたあぁ、なるほどね、発コミュして肯定をしようというのはこういうことなんだなと腹落ちした瞬間でしたこの体験を息子にもたくさん味合わせてあげたいと思いましたなのでレクチャー1を極めていきます!▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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