親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
すぐキレる子が素直に育ち、ママも幸せになれるクイズ
配信時刻:2024-04-22 21:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆たった一度の人生だもん、思いっきり楽しまなきゃ!
先週末、我が家では全然違う場所で家族全員がそれぞれ好きなことをして過ごしていました^^私たち夫婦は日頃の疲れを癒すために日本三代名泉である、下呂温泉に。私の夢は主人とキャンピングカーで日本中を旅をしながら仕事することなんです。ZOOMオンラインがあればどこでもできちゃうのが魅力ですからね^^高3の長男はスケボーで出会った大人たちと他県のスケボーパークに行って、思う存分練習をしてきました。最近では、技の難易度が格段に上がっています!運動神経は良くない長男でしたが、高い障害物を飛び越えたり、パイプをシューって滑る姿は本当に長男?と思うほど。親バカですが、努力の賜物だなと、本当に感心しています^^2022年の12月に出演した時の長男のストーリーをご覧いただくと反抗期男子が素直になるきっかけがつかめますよ!
高1の次男は次の夢を叶えるために、カードゲームの大きな大会がある、幕張へ遠征をしていました。
初めの夢はこちら▼最後まで勝ち残るつもりで臨んでいたので三重県に帰ってこれるのは日付変更することがわかっていたのですが、高校は絶対に休みたくないといい、ゆっくりと夜行バスで帰る仲間たちとは別に、1人で初めて新幹線に乗って帰る
挑戦をしました。ところが、道中に思わぬアクシデントがあったんです。凸凹の特性がある子どもにとって発コミュが生きてくるのは、トラブルが起きた時、想定外のことが起きた時。このことはまた後日レポートしますね。このように、家族みんなが自分のやりたいことをしながらも、夢に向かって頑張れています。すぐキレる子がどうすれば素直になるのかわからなかった暗黒時代
3年前の我が家はどんなふうに過ごしていたかというと子どもがキレる・不機嫌↓暴言↓叱る・注意する↓さらにお互いヒートアップ↓モノに当たる↓叱る・注意する↓暴力に発展↓叱る・注意する↓家族を巻き込む大乱闘心身がすり減る↓子どもは学校・塾サボるますます不機嫌大人は常にイライラ負のループはエンドレス!出口がどこにも見えない状態でした。私の力ではどうすることもできず警察が介入するレベルまでエスカレート。ですが、しばらくするとまた同じことが勃発していました。完全に脳にキレるルートが出来上がっていたのです。幸せになりたいママはまずは挑戦してみよう!
そんなキレるルートからどうやって抜け出したのか?知りたくありませんか?ここで、
キレるルートからの脱出し自走する子どもになるクイズです^^最近、皆さんから毎日いろんなお悩みが来るのですがどのお悩みも解決するクイズです。回答はこのメールを保存した方へ、23日の21時にお送りしますね。ぜひ答え合わせしてみてくださいね(^_−)−☆
現実の苦しさから抜け出すのはもちろん、未来を変えたい◯◯◯さんの挑戦をお待ちしております!答えは私のメルマガやホームページのあちらこちらに
掲載していますので、わからない人はぜひ、読んでみてください。すぐキレる子が素直になるクイズ
Q.【A〜E】に当てはまる言葉を考えてみてくださいね。脳は【A 】すると発達します。どんな時に【A】したくなるかというと、【B】時です。だから私は、【A】を促すために【B】ことを活用しました。具体的には今している【A】に対して【D】させることに重点を置きました。たったこれだけです。すると、自信をなくし、ネガティブな記憶でいっぱいのため、すり減っていた心が少しずつ少しずつ回復をし、俺はきっと大丈夫!と思えるホンモノの自信を育てていくことができました。【B】ことしかしないは脳が最高に伸びる環境です。その過程で、苦手なことにもぶつかるのですが、【B】ことだったら乗り越えられるのです。なぜなら【A】できるからです。よって、脳のネットワークがぐんぐん広がります。長男と次男はタイプが違う子ですが、この方法で2人とも親の顔色を伺うのではなく、自分の意思で【A】するようになりました。私が意識したことは自分=子ども ではないということ。1人の人間として無条件で尊重しようと思ったことです。女きょうだいで育った私にとって息子たちの子育ては本当に意味がわからないことだらけ。ですが、発達の順番を学ぶことで子どものしていることが理解でき、受け入れることができました。〜ねばならない、〜するべきに縛られた価値観も脳が育つかどうかの軸で考えたら意味のないものだと気づいたので、手放すことができました。どうしても苦しくなった時は自分自身に【E】すること。自分自身に【E】することは子どもにするよりも最優先です。なぜなら子どもはお母さんのモチベーションを脳で感じとっているからです。子どもに【E】できない人は、まず、自分を受け入れることから始めましょ。自分を受け入れる
習慣をつけるためにおすすめな方法は、自分自身に花丸を1日10個贈り続けることです!自分を受け入れることができない人は我が子を受け入れることがなかなかできません。だからこそ、自分に
【E】するのです!たった一度の人生です。いつも感情的になって親子バトルを繰り返すよりももっと楽しみませんか?子どもも失敗したりうまくいかないことを誰かのせいにして生きるよりも
自分の意思で【A】することで脳の発達がぐーんと加速します!たとえ失敗しても学びに繋がり、自分でどんどん
【A】するようになります。【A】を促すために【B】ことを活用すれば、どんなにすぐキレるお子さん、すぐひねくれるお子さんもみるみる素直になっていきますよ!▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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