親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
【募集開始】本気で運命を変えてみませんか?
配信時刻:2024-03-03 21:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
こちらのメルマガは過去に宮田かなこの小冊子をダウンロードをされた方へお届けしています!不要の場合はこちらから登録解除できます。
メールアドレス変更はこちらメールマガジン解除はこちらそしてこのメールは保存できます。
➡︎このメルマガの保存方法マニュアルはこちらから
また読みたいメルマガは
文末に保存ボタンがございます。◯◯◯さんオリジナルの子育てメソッドとしてぜひ保存してご活用くださいね。
☆*★*☆*★*☆*★*☆私の思考が我が子の未来を左右する!
私が、発達科学コミュニケーションを学んで出会った言葉で大好きな言葉があります。それは、マザーテレサの言葉です。思考に気をつけなさいそれはいつか言葉になるから言葉に気をつけなさいそれはいつか行動になるから行動に気をつけなさいそれはいつか習慣になるから習慣に気をつけなさいそれはいつか性格になるから性格に気をつけなさいそれはいつか運命になるから私はこの言葉に出会い、これまでの自分の思考を本気で改めようと思ったのです。なぜなら、私は発達凸凹の子どもを育てる中で感じた、できないやらないわからないそんな思考である限り、私たち親子は幸せにはなれないと思ったからです。発達に特性のある子は、周りと比べてしまうと、できないことが多いかもしれません。当たり前にすべきことを、やらないことも多いです。お母さんの価値観で考えると、我が子の考えていることがわからないと思うこともあるでしょう。ですが、そんなつまらない思考でいるとつまらない運命になってしまう。私はたった一度の人生、そんなのは嫌だと思いました。「この子を幸せにするんだ!」って誓った、母になった日。幸せな未来を描いていたはずなのに、蓋を開けたら、思い通りにならないことばかりで涙を流す日々。この子に、「一緒に死のうか」と言ってしまったことへの後悔。この言葉に出会った時、私の思考がこの子の
未来を左右する!そう思うと、いてもたってもいられなくなりました。思う存分、この子のいいところ磨きをしよう!と心に誓ったのでした!もう褒められなくっても自分で成長する息子たち
息子たちは2人とも今、自分自身でいいところ磨きをしています。私はそれを思いっきり応援するだけです!反抗期、家庭内暴力の激しかった長男は、中3の時に始めたスケボーをどんどん極め、いろんな技ができるようになりました。始めた当時の動画を見ると懐かしいです。本当に別人のようです。(Nicotto!ライブに出演したころ)ストイックになりすぎて、つい最近、腰を痛め、ついに、ヘルニアになりリハビリ通いをしていますが、スケボーで培った、自信は他のところにも発揮されています^^二次障害のあった次男は、大好きな、カードゲームで、ついに、何万人かいる中で、全国トップ10に入りました。今月全国大会に出場します。財力のある大人に混じって、中学生が少ないお小遣いで知恵を絞って戦っています。親バカですが大したもんだなって驚いています。私が言いたいのは、結果だけではなく、ここに来るまでの過程が涙ぐましい努力の賜物で・・・「どうせ俺なんて」「死にたい」こんな発言ばかりしていた我が子が、毎日自分の成長を楽しんでいるのです。きっとうまくいくという未来の自分に対する自信、自己効力感をつけていくと、本当に人は変わるんだなって息子たちをみて、思います。とはいえ、まだまだ大人になるまでいろんな困難があることでしょう。ですが、好きを通して自信を育み、変化成長をする息子たちをみて私は、将来への心配はそんなにしていません。なぜなら、好きは脳が伸びる!を体感しているから。また私の価値観や思考が、発コミュに出会い、大きくアップデートされたからです。ネガティブをそのまま受け止めポジティブに置き換える発想力とこの子は大丈夫!って思える自信を持ち合わせた私は、発コミュに出会って本当によかったと思っています^^お母さんの常識が変わると未来は変わります。
これからの時代に求められている力はオールマイティーにこなすことではないです。ワンジャンルヒーローです。ママが子どもの良いところを伸ばす視点を持てば、疎外感を感じて、「どうせ俺なんて」
「死にたい」と言っていた子どもが自分の脳を使って、どうやったら楽しくなるだろうか、どうやったらうまくいくだろうか、と、考え始めます!ただ、そのためには、私たち、大人が、思考を変える必要があります。制限、禁止、排除・・・ではなく今ある状況の中でうまくつきあうことを伝えたい。それが本当に自分で考え行動することだと思うから。◯◯◯さんの、思考を変えるお手伝いは私が伴走します!反抗的な子は一筋縄にはいかないからこそ、自己流にならない環境が
必要です!
今、たとえ、
二次障害があっても
暴力、癇癪が激しくても、
親子関係を修復しお子さんの脳を育てたい
親御さんはお申し込みくださいね!
▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-04-23 21:40:00】配信 まだ、間に合います
- 【2026-04-22 21:30:00】配信 やり方を変えても現実が変わらなかった“ズレの正体”
- 【2026-04-21 22:40:00】配信 “また言っちゃった…”が止まらない理由
- 【2026-04-18 21:10:00】配信 鍵は距離感 近づきすぎ?それとも、遠すぎる?
- 【2026-04-17 21:10:00】配信 それ、全部やっていませんか?
- 【2026-04-16 21:10:00】配信 “何度言っても通じない”その本当の理由
- 【2026-04-15 21:10:00】配信 「あなたのために言ってるのに」がズレているとしたら?
- 【2026-04-13 21:10:00】配信 頭では分かっているのに、現実が変わらないあなたへ
- 【2026-04-12 22:10:00】配信 子育てのゴールから 遠ざかっていませんか?
- 【2026-04-11 21:10:00】配信 そのYES、本当に必要ですか?
- 【2026-04-10 23:10:00】配信 親子バトルの多くは、 主導権の問題かもしれません。
- 【2026-04-09 21:50:00】配信 その1回、今日も見逃しますか?
- 【2026-04-08 21:10:00】配信 変わってない…と思っているときに起きていること
- 【2026-04-06 21:10:00】配信 “そんなことで?”が一番危険 小さなズレが関係を壊していく
- 【2026-04-05 21:10:00】配信 「私、最低だな…」って思ったことありませんか?