親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座  - バックナンバー

暴力・癇癪・二次障害からの突破口は 自分がコントロールできることに集中すること!

配信時刻:2023-11-25 22:00:00

◯◯◯さん
 
暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す

発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^


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☆*★*☆*★*☆*★*☆
 
 
 
23日、25日に
メルマガ読者限定セミナー
開催しました!
 
 
 
私が伝えたかったメッセージ。
それは
 
 
自分がコントロール
できることに集中しよう!
 
です^^
 
 
私たちは、子育てで
ストレスMAXになったとき
 
 
・自分が
 コントロールできること
 
 
・自分では
 コントロールできないこと
 
 
がごちゃ混ぜに
なっているのです。


頭を抱える女性25536323_s.jpg

 
子どもがゲームをやめるのは
親がコントロール
することではありません。
 
 
楽しかった〜♪
今日はこれでおしまい^^
 
 
と子どもが自分の意思で
電源オフにするのが本来の姿。
 
 
宿題をすること。
ご飯を食べること。
お風呂に入ること。
寝ること。
 
 
生活の全てにおいて
子どもが自分ごとにすることが
何より大事。
 
 
子どもが学校を休む選択を
している状況で、
再び行ってみようと思うのも、
子どもの意志なのです。
 
 
親の顔色を伺って
行った方が親が喜ぶから行った!
では、再び休む選択をします。
 


精神科医・松本俊彦先生によると、
自殺をした不登校児の
75%が再登校していたという
データもあります。
 
 
親の期待
応えようとする子、
 
 
周囲に合わせることで
心が限界を超えてしまう、
過剰適応
 
 
「生きづらさを抱える大人」
を生み出すことになるのです。
 
 
子育てでイライラしてしまう
私たちに必要なことは
「自分がコントロールできること」
に集中することであり、
 
 
コントロールできないことで
悩み、自分の感情もコントロール
できなくなってしまうのは
避けたいですよね。
 
 
自分の感情、自分の行動は
正しい知識をもって対応をすれば
コントロールできます
 
 
ですが、
他人の感情、他人の行動は
コントロールできないのです。
(たとえ我が子であっても)



 
 
発達科学コミュニケーションは
相手に気づきを与えて学習させる
コミュニケーション術です。
 
 
相手(子ども)が気づいて、
自分ごとになるのがポイント。
 
 
するかしないかを選択するのは
いつでも子どもなのです。
 
 
親が子どもを
コントロールできるのも
幼いうちだけです。
やがて限界は訪れます。
 
 
だからこそ、
子どもが自分の意思で
動くことが何よりも大事なんです。


ここがポイント25896155_s.jpg

 
感情的に対応すると、
お互いイライラして終わりですが、
 
 
ここで私たち大人が
自分がコントロール
できることに集中をすれば、
 
 
私たちが落ち着けば
 
 
どんなに激しい、
癇癪、暴力、二次障害のある
子どもも素直になるのです。
 
 
子どもたちは自分の意見を
力一杯わかって欲しくて
アピールしているだけです。
 
 
子どもはボキャブラリーが
乏しいので、暴言を伴うため、
私たちは精神的に
辛くなっているだけなのです。
 
 
自分ではコントロール
できないことを
どうにかしようとしている
から、
いつまで経っても
お悩みから抜け出せないのです。

 


じゃあどうするか?
答えは簡単、
自分自身に
発コミュするのです!
 
 
子育ての問題で
ドツボにハマった時こそ
セルフメンテナンスなんですよ。
 
 
私がどん底から
這い上がってくる過程で
してきたことを
セミナーでお話ししました。
 
 
セミナーに参加された
4名のママの声を紹介しますね
 
(中1男子ママ)
(中3男子ママ)
(中1男子、小4、小2女子ママ)
(小4、年長男子ママ)
 
============
 参加理由
============
 
・朝起きれず、毎朝苦労しているから
 
・メルマガの内容がいつも自分の中にスッと入るので、実際にお話をお聞きしたいと思ったため。
 
・宮田さんのお子さんが、私の長男と同様な状態や反抗挑戦性障害というワードで検索した時にヒットしたから。
 
・宮田さんのメルマガを初めて読んだときに涙が止まらないくらい、子供への過干渉と自分の親からの過干渉の話がしっくりときて、一度話を聞いてみたいと思ったため。
 
 
==============
 宮田はどんな人でしたか?
==============
 
・明るく、前向きに捉えている方
 
・とても話しやすく、ご家庭が大変だったとはとても思えない明るさを感じます
 
・明るくて、話しやすい方でした!私もちょっと特性が...とおっしゃっていた時、私もADHDもしくは愛着障害の特性があるので、勝手に親近感が湧いていました。
 
・親近感の持てる人でした。
 
==============
 今日からどんなことを
 やってみようと思いましたか?
==============
 
・求められること以外はやらないことにする。少しずつ改善していきたい。
 
・境界線を引く。その出来事が子供のことか自分のことかを冷静に考える。
 
・自分と子どものできたことを伝えること。自分の機嫌とり
 
・自分の抑えてきた気持ちと向き合い、自分が何が好きで、何がしたいのか考えてみようと思う。そして子供もの意見や人生を尊重できるようになりたい。
 
==============
 

ありがとうございました!
 
他にもたくさんの感想をいただきましたが、一部を紹介させていただきました。
 


癇癪・暴力・二次障害
子どもが素直じゃないと、
ママは悩みも多いもの。


ですが、
子どもをコントロールする
のではなく、

自分がコントロールできること
に集中するようになると、
あら不思議!


子どもが動き出すんです。


もちろん、子どもに合った対応を
正しく学んだ上でのことですが、


大事なのは
ママのモチベーションなのです。


だからこそ、
ママがコントロールできることに
集中してみませんか?


お一人ではなかなか
今の現状から抜け出す気がしない方は私がサポートしますので、
いつでも個別相談会に
おこしくださいね^^
 
https://www.agentmail.jp/form/ht/49175/2/
 
 
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発達科学コミュニケーション
トレーナー 宮田かなこ

反抗期の暴言・暴力・無気力に
悩むママへ
脳に届くコミュニケーション
親子関係修復をサポートしています。

▼パステル総研 記事
(発達科学コミュニケーション公式サイト内)

原因は過干渉だった!?
手を付けられないほどひどい
反抗期の子どもが変わる
ママの対応
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