親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
変わるママと変わらないママの差
配信時刻:2023-11-23 22:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆変わるママと
変わらないママの差癇癪・暴力・二次障害困りごとに振り回される日々から解放され、子どもが素直になり、落ち着いたと実感するママ とそうでないママの差は、一体なんだと思いますか?それは自分が変わる覚悟です。初めから自信がある人はいません。私でもできるでしょうか?ってみんな言っています。なぜならうまくいくかどうかなんてやってみないとわからないからです。初めは半信半疑なんです。ですが、みなさん口を揃えて、私が変わりたいですと
おっしゃって始められています。ここで大事なことは変わるのは子どもではなく、自分なのです。正直いうと、私が効果を感じるまでに時間がかかり、うまくいかなかったのは子どもを変えよう!子どもを変えよう!としていたから。そうじゃないんです。変わるのは自分からなのです。どうかそのことを◯◯◯さんにも体感して欲しいなと願います。ここにくるママたちはみんな、自信がありません。そして、子どものできないことを見つける天才です。それもそのはず。子どもに暴言を吐かれ、暴力を受けて傷ついているママは自信=自分を信じることができなくなってしまっているからです。すっかり荒れてしまった我が子をみて、みなさん、子どもに自信をつけてあげたいって口々に言います。ですが、自信のないママに子どもに自信を授けることはできるでしょうか?自信とは
自分との約束を守った量自信とは自分との約束を守った量
なのです。ここでいう、自分との約束とは、私は絶対に変わるんだ!という覚悟です。子どもに自信をつけさせてあげる前に私はママに自信を取り戻して欲しいと考えています。ママが罪悪感を感じていると子どもは、ますます罪悪感を感じます。僕のせいで、ママが泣いちゃった。僕のせいで、ママがいつもピリピリしてる。僕のせいで、ママが元気ない。すると・・・僕なんていない方がいいのかな。そんなふうにどんどん子どもも自分のことを責めてしまうようになるのです。だから、私はママにこそセルフ発コミュできるようになって欲しいと常に思っています。ちょっと良くなってもぶり返したり、調子が悪くなるたびに一喜一憂するのではなく、苦しい時はちょっとやり方を変えてみたり、辛い時は愚痴を吐いてみたり、そんなことができる人は◯◯◯さんの身の回りにいますか?最終的には、自分で自分のご機嫌を取れるママになって欲しいんだけど、あまりにも傷ついたママたちの気持ちを聞いて、ママたちの脳を落ち着かせてあげるのは私の仕事です。ママは子どもに弱音を吐いてはいけないわけではないけれど、なるべくならフラットモチベーションでいて欲しいから。お子さんのことを癒してあげられるのは◯◯◯さんしかいないから、私はあなたがセルフ発コミュできるようになるまでサポートします。私もほんのちょっと前までボロボロの雑巾のように心も荒んでいました。毎日感情的になって生きているのがやっとでした。ですが、迷ったら勇気のいる方を選択し、行動することを選んだ結果、私は立ち直ることができたし、子どもたちは自分でどんどん挑戦するようになっています。それは私が子どもに言ったわけではなく、自分で動き始めたんです。子どもに変化が起きているママには共通点があるんです。ママが何かに挑戦、自分が好きなことに没頭しています。例えば、私の生徒の第一号のKさんは長年務められていたお仕事を休職し、勉強を始めました。例えば、3月まで親子関係修復メソッドで学ばれていた神田久美子さんはお仕事をしながら、パステル総研にリサーチャーとしてすでに16もの記事を執筆されています。このママたちがうまく行っている理由は何かに一生懸命な姿を子どもに見せていること。すると子どももどんどん自分の好きなことを軸に行動力が加速するのです。行動すると脳が伸びるし自信も育っていくので困りごとをどうしようかではなく、どうやって子どもの脳を育てようかという視点を持てるようになるんです。その始まりは、ママ自身の、自分との約束。私が変わるんだ!という覚悟です。大変と書いて、大きく変わる。変わるためには話す人を変える。いつまでに変わるのかを決める。全て思っているだけでは何も変わりませんが、行動することで人は変わることができるのです。そんなきっかけを掴んでもらえるセミナーあと一回だけ開催します。すぐキレる反抗期男子が
素直になる関わりすぎない子育てセミナー2023年11月25日(土)午後13時〜まだ発コミュを学んだことがない方でご都合合わない方は個別で応じますのでお気軽にお申し込みくださいね申し込みはこちらから▼▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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