親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座  - バックナンバー

コミュニケーションの質を決めるのはいつも受け取り側

配信時刻:2023-10-26 23:30:00

◯◯◯さん
 
暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す

発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^


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コミュニケーションの質を決めるのはいつも受け取り側

 

コミュニケーションにおいて
どんなにこちらが
相手を喜ばせようと思って
届けても

 

相手が喜ばない
逆ギレされるようでは


いいコミュニケーションとは
言えませんよね。

 

コミュニケーションとは、
受け取り側の感じ方
よくも悪くも結果が変わるのです。

 

コミュニケーションは
相手に届いてこそ価値があるし、
お互いの信頼関係も強くなります。

 

ところが、
暴力、癇癪、二次障害の
ある親子の関係はとても
スムーズとは言えません。

 

届けたつもりが届いていない
一方的なコミュニケーションを
なくしていきてたいですよね。

 

届けるためには
相手の思いを思いやれる心
必要なのですが、
そのポイントとは何なのでしょうか?



:仕事や人生の選択・分岐イメージ25463736_s.jpg


惜しみなく与え続けることで生まれる双方向コミュニケーション

 

 

キブアンドテイク
「give and take」
という言葉がありますが、
譲り合いや公平なやり取りのことを
意味する表現で、

 

対等な関係を築いたり、
良好な関係を
維持する効果があります。

 

良好な関係を築くためには、
必ず、give から始まること。
見返りを求めずに、
giveすること。

 

特に子どもの
暴力・癇癪・二次障害症状が
続くと親御さんは辛くなり、

 

giveすることに疲れたり、
ネガティブな感情を
持ちながら
giveしても
相手に
十分な効果は届きません。

 

大事なことは、
こちらが先に与えること。
見返りを気にせず、
余計な雑念は排除して
ただただ与える



すると
相手に届きやすくなります。



ハートを乗せた手のひら25332967_s.jpg


褒めても喜ばないのには理由があります。

 

コミュニケーションを
良くするためには
思いが届くことが必要。

 

ですが、一方通行では
やっぱりさみしいですよね。

 

かつての私が一番悩んでいた、
褒めても喜ばない
をテーマにした


すぐキレる子専用の電子書籍を
今、作っています。

 

今週末には
メルマガ読者さんの元へ、
お届けしたいと準備中です。
楽しみに待っていてくださいね。

 
 
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発達科学コミュニケーション
トレーナー 宮田かなこ

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