親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座  - バックナンバー

子どもに振り回される毎日を一人で悩んでいませんか?

配信時刻:2023-05-21 21:40:00

◯◯◯さん
 
暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す

発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^


こちらのメルマガは過去に
宮田かなこの
小冊子をダウンロードをされた方へ
お届けしています!
不要の場合はこちらから
登録解除できます。



メールアドレス変更はこちら
 
メールマガジン解除はこちら
 
 
そして


また読みたいメルマガ
文末に保存ボタンがございます。
 
 
◯◯◯さんオリジナルの
子育てメソッドとして
ぜひ保存してご活用くださいね。



☆*★*☆*★*☆*★*☆
 
 
五月も後半!急に暑くなったり、
お天気もコロコロ
変わりやすいので、
疲れが溜まりやすい
季節ですよね。
 
 
 
なんとなくだるいな
やる気が出ない
気分が落ち込むなんてことも
よくあります。
 
 
五月病。医学的には
「適応障害」「うつ病」
と言われます。
 
 
環境の変化や人間関係などで
ストレスがかかることで
自律神経である交感神経と
副交感神経のバランスの崩れて
しまうことが原因です。
 
 
五月病の症状は誰でも生じる
可能性がありますが、
 
 
・完璧主義
・周りの人に気を遣いすぎる
・一人で悩みを抱えがち
 
な人は注意が必要です。
 
 
お子さんも心配ですが、
まずはママの心
整えるところから。
 
 
メンタル症状は
ママが鬱々していると
子どもに伝染します。
 
 
 
私の講座に集まるママは
お子さんの暴力・癇癪・二次障害など
反抗的なお子さんに
悩んでおられる方ばかりです。
 
 
打ち明けて自分自身も楽になる
勇気を持ってくださいね。
 
 
受講生さんからは
同じようなお母さんがいて
参考になりました^^
 
 
と、グループレッスンならでは
嬉しい声がたくさん届いています。
 
 
周囲のママ友には
話しにくい、あるいは
なかなかわかってもらえない
凸凹っ子特有の悩みって
あると思うんです。
 
 
ですが、レクチャーで
質問タイムの時間では
 
 
生徒さんの質問に対して
こうすると良かったよ!
うちはこうしています!
など、生徒さんからも
発言がたくさんあります。
 
 
人に教えることで
より学びを深める効果
あります。
 
 
だから私は
生徒さんが実践して
気づいたこと
言葉にしてくださる瞬間が
とっても嬉しいのです。
 
 
たくさんの気づきを
メールでもいただき
嬉しいです^^
 
 
インプットだけでなく、
アウトプットすることで
子どもも大人も脳が伸びます。
 
 
一人で悩むよりも
同じような仲間がいる中で、
お話しできるのも
グループレッスンの良さですね。
 
 
今日は受講生の声
紹介しますね^^
 
子育ては良くなっても
環境の変化や体調の変化によって
波があります。
つまり、
不調もあると言うこと。
 
 
ですが、
みんなちゃんと
ご自身で立て直している
事例の紹介です^^
いただいたメールをお借りしてます。
 

 

自走力をつけている生徒さんの声

 
 
小4Uくん・年長Kくん ママEさん
 
兄は不登校になりたいと
癇癪があっても、
話を聞いたら
スッキリしたのか
行けています。
 
弟は行きしぶりは
まだありますが、
少し時間はかかりますが
行けるようになりました。
 
幼稚園に着いても
行けないことの方が
多かったのに、
切り替えられるように
なりました
 
 
小2男子Nくん ママHさん
 
昨日、お友だちとふざけていて
ちょっかいを出した弾みで
お友だちが足を擦りむいて
しまったようで
「先生に怒られた。
先生も学校ももう嫌だ。」と
言っていました。
 
 
ブツブツ文句を言ってたけど、
気持ちを切り替えたようで、
運動会の練習の
話しをしてくれました。
 
 
先日、弟のお迎えに
保育園に一緒に行った時、
元担任の先生や園長先生に会い、
Nくん顔が優しくなったね〜と
言われ照れていました。
落ち着いてきてる証拠なのかな、
と私自身も嬉しくなりました。
 
まだまだ自分に余裕がない時は
イライラしてしまったり、
褒めたり丁寧に関わる事が
できない時もあるけど、
そんな時は
「しまった!宮田さん方式を
しなくては!」
と後から自分自身を
奮い立たせています。
 

 プレミアム会員登録 Avatar 無料会員 宮田かなこさん  イラスト素材:親子 笑顔 ワンポイント ガッツポーズ23181543.jpg

 
中2女子Kちゃんママ Tさん
 
先週声が出ず、痰を絡ませて
痛がっている私に
娘は嫌な顔をしていました。
 
声出るなら声出して話しなよ!
と言われる始末。
中間テスト前もあって
イライラが抑えきれない娘に
何度も、タイムアウトの連続でした。
 
寒暖差アレルギーで体調を崩し、
今朝、娘が私と
同じたんの絡みがあり、
 
苦しいよね辛いよね。
カウンセリングモードで
話にいくと
 
ふくれっ面から、
フライパン洗ってくるわ!と
ベッドでダラダラしていたところ
行動に移りました
 
 
???これか!!
という感じです。
宮田さんが
自分がどんな声かけて欲しかった?と
前回メールくださったので
それを思い出し、
痰の絡み辛いよね。痛いよね
 
と自分をケアするために
話しました。
 
まだまだですが、
自分がどんな言葉を
かけて欲しかったか?!
攻撃するより、
確かにそうだなと思いました。
 
 
小5男子ママ
 
今週の後半は、
体の周期的なものか、
私がイライラしてしまい、
少しお説教になってしまったり、
イライラモードで
子供に接してしまいました。
 
私がイライラを抑えつつ
距離をとっていると、
 
息子が少しずつ
気持ちを切り替えてくれ、
話を聞く耳を持ってくれた
おかげで、落ちついて話ができ、
 
最後には、ぶっきらぼうに
「俺の言いたい事も
言っていい?」と言うので、
納得してないのかな?と思ったら、
 
ギューして。」と
お願いしてくれ、
ギューして仲直りしました。
 

ハグをする笑顔の子どもとお母さん23791299.jpg

 
 
ほっこりしましたね^^
 
 
ここで紹介した皆さん、
私のところに
初めて相談にいらしたときは
癇癪・暴力・親子バトル・鬱々
メンタルがボロボロになる程
悩まれていた方です。
 
 
今、初めの状態とは
全然みなさん違います。
自分で立て直しています
 
 
いくら子どもの
調子が良くなったとしても
体調・環境の変化がある時や
忙しい時期など、
ときには凹むこともあるのです。
 
 
スパイラルを描くように
よくなっては
ちょっと後戻りをしながらも
また良くなっていくイメージです。
そうやって脳が成長しています。
 
 
 
実践をしたからこそ、
何がダメだったのかに
自分で気づき
改善をし、
もう一度、実践をして
腹落ちする
 
 
このように
定着していくんです。
 
 
失敗しても転んでも
起き上がれる力
自走力をつけてほしい!
 
 
子育ての軸ができているママは
強いです!
 
 
今ご紹介してきたママたちは
何をしてきたか?
実はこれをしています。
 
 
▼癇癪・暴力が止まらない
ADHDタイプのお子さんに
効果的な対応方法
 
 
 
いかがでしたか?
癇癪暴力が止まらない子の
対応方法です。
 
 
でも、根本的に
改善しようと思ったら、
これだけではない、
もっともっと大切なこと
あるんです。
 
 
子どもの問題行動は
モグラ叩きでは解決しないのです。
 
 
 
対処法だけではダメなんです。
 
 
何気ない、何も起きていない時の
毎日の関わりを丁寧にする
それが何よりも大事です。
 
 
いつキレるかわからない
忙しい時に限って
癇癪を起こされて
振り回される毎日にウンザリ・・・
そんな毎日から抜け出しませんか?
 
 
一人で悩んでいても
カウンセリングや相談に行っても
状況が改善しないなら、
◯◯◯さんの毎日の対応を
根本から変えることをお勧めします。
 
 
今日個別相談を
受け付けるのは
子どもの問題行動に
振り回されたくないママです。
 
202203LP個別相談会 (1200 × 750 px) (1200 × 630 px).png
 
お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/9670/88208/
 
 
 
お気に入りのメールを保存するには
これをポチっとして下さいね。 
    ↓
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
 
 
初めての方は
ほんの数十秒で登録するだけで
お気に入りのメールを保存できます。
 
 
保存したメールを見るときは
こちらをご覧くださいね。
   ↓
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 
 
今日のメルマガはいかがでしたか?
 
ほんのひと言でも
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
このメールに返信していただくと
私まで届きます!
 
==========
 
▼メルマガのバックナンバーはこちらから読めます
 
(保存機能はバックナンバーにはございません。)
 
 
==========
 
 

発達科学コミュニケーション
トレーナー 宮田かなこ

反抗期の暴言・暴力・無気力に
悩むママへ
脳に届くコミュニケーション
親子関係修復をサポートしています。

▼パステル総研 記事
(発達科学コミュニケーション公式サイト内)

原因は過干渉だった!?
手を付けられないほどひどい
反抗期の子どもが変わる
ママの対応
https://desc-lab.com/86211/

▼他のパステル記事一覧はこちら
https://desc-lab.com/author/miyatakanako/

▼プロフィールはこちら
https://desc-lab.com/miyatakanako/
 
==========
このメルマガは
全文著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限り
お役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディアの公に
公開することは
お断りしております。
 
==========
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
宮田かなこ
 
 
メールアドレス変更はこちら
 
メールマガジン解除はこちら

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {89}