親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
子どもを伸ばす夏休み
配信時刻:2022-07-12 22:50:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
こちらのメルマガは過去に宮田かなこの小冊子をダウンロードをされた方へお届けしています!不要の場合はこちらから登録解除できます。
メールアドレス変更はこちらメールマガジン解除はこちらそしてこのメールは保存できます。
➡︎このメルマガの保存方法マニュアルはこちらから
また読みたいメルマガは
文末に保存ボタンがございます。◯◯◯さんオリジナルの子育てメソッドとしてぜひ保存してご活用くださいね。
☆*★*☆*★*☆*★*☆◯◯◯さん、こんばんは。
もうすぐ、夏休みですね。
お子さんとの夏休み、
どんなふうに過ごそうかなと
お考えでしょうか?
私は、子どもたちには
挑戦をさせたいことがあるんです。
それは趣味への没頭です。
夏休みじゃなくても
年中没頭しまくりの息子達ですが、
長男には、いつもは行けない
場所へ行き、思う存分
スケボーを没頭してほしいと
考えています。
先月骨折したばかりなので
程々になんですが (笑)
カードゲーム好きな次男は
お小遣いの範囲だと
ちょっと不可能な大会の参加だったり、
遠方の大会にも挑戦させたいと
考えています。
なぜ、好きなことへの没頭なのか?
それは脳は楽しい時に伸びるから
なんです。ヒトは行動しないと脳が育ちません。
行動は楽しいと思えるときにしか
できません。好きこそものの上手なれということわざ
があるように、
好きなことは上達もするし、
工夫もするし、努力もするし、
頑張れるんです。
反抗期の荒れたお子さん、
二次障害で苦しいお子さん、
発達凸凹のお子さん、
を持つお母さんと毎日
お話をして感じることがあります。
どうしても、私たち母親は
子ども達のできていないところに
注目がいきがちなんです。
ですが、そこに目をむけるのではなく、
いいところを伸ばす
視点にしてみてください。
すると、ぐんぐん伸びていきます。
できていなかったことが
できるようになったり、
苦手なことに挑戦するようになったり、
ひとつのことに特化して頑張ることで
その他の部分が引き上げられて
いくのです。
何でもかんでも人のせい、暴言暴力、
勉強しない、ずる休みはする、
とんでもなく
手に負えなかった息子はもういません。
どうか、お子さんの悪いところにしか、
目がいかないお母さんには是非、お子さんが好きなことを
トコトンやらせてあげる
夏にしてくださいね。
きっと、もっと楽に子どもが成長するはずです(^^♪
只今無料電子書籍プレゼントです
▼こちらから読めます!▼
『反抗期が悪化する
お母さんの余計な一言』
https://www.agentmail.jp/lp/r/6674/62780/▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-04-23 21:40:00】配信 まだ、間に合います
- 【2026-04-22 21:30:00】配信 やり方を変えても現実が変わらなかった“ズレの正体”
- 【2026-04-21 22:40:00】配信 “また言っちゃった…”が止まらない理由
- 【2026-04-18 21:10:00】配信 鍵は距離感 近づきすぎ?それとも、遠すぎる?
- 【2026-04-17 21:10:00】配信 それ、全部やっていませんか?
- 【2026-04-16 21:10:00】配信 “何度言っても通じない”その本当の理由
- 【2026-04-15 21:10:00】配信 「あなたのために言ってるのに」がズレているとしたら?
- 【2026-04-13 21:10:00】配信 頭では分かっているのに、現実が変わらないあなたへ
- 【2026-04-12 22:10:00】配信 子育てのゴールから 遠ざかっていませんか?
- 【2026-04-11 21:10:00】配信 そのYES、本当に必要ですか?
- 【2026-04-10 23:10:00】配信 親子バトルの多くは、 主導権の問題かもしれません。
- 【2026-04-09 21:50:00】配信 その1回、今日も見逃しますか?
- 【2026-04-08 21:10:00】配信 変わってない…と思っているときに起きていること
- 【2026-04-06 21:10:00】配信 “そんなことで?”が一番危険 小さなズレが関係を壊していく
- 【2026-04-05 21:10:00】配信 「私、最低だな…」って思ったことありませんか?