親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
反抗期のお子さんとの関係はどうですか?
配信時刻:2022-07-04 21:50:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆◯◯◯さん、こんばんは。
早いもので、もう下半期突入ですね。
急に暑くなりましたね‼また、雨も多い中、
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
私は急な暑さで少しダウンしておりましたが、
息子が肩もみをしてくれて、
心が癒されて元気になりました(^^)/
親子の会話を楽しめる貴重な時間でも
あります。
ココだけの話、四十肩で左腕が
上がらなくなって一年たちました。
痛みはもうないのですが、
腕が上がらなくなってしまったので
朝、起きた時に思いっきり
伸びができないのが今の悩みです。
ところで、◯◯◯さんはお子さんとの関係はいかがですか?
このメールの読者様は
思春期、プレ思春期
のお子様を持つ方が多いのですが、
お話を聴くと、お子さんの機嫌が悪いと、
話がまともにできない
とお悩みの方が多いです。
また、関係性は別に悪くないんだけど、
やるべきことをやらなくて
指摘すると喧嘩になってしまう
と言う方が多いです。
どちらもお子さんのことを思い、
お母さんとしては
このほうが上手くいくよ!
こうしたほうがラクなんだよ!
とアドバイスしたくなるものです。
なぜなら、お子さんに
幸せになってほしいから。
色んな事が出来るように
なってほしいから。
失敗してほしくないから。
自分のような
失敗はさせたくないから。
いろんな思いから
お子さんを思ってるからこその
期待であったり、
願いであったりするわけです。
ところが、この
期待や願いがお子さまにとって
ちょっと、しんどいだろうなという
ケースがあります。
お母さんの
関わりすぎ問題です。
過去の私はこの関わりすぎから
問題を悪化させていたのです。
しかも、問題とは思わず、
良かれと思っての行動でした。
ところが、
関わりすぎは非常に危険です。
関わりすぎはよくない
かといって
放置するのもよくない
ちょうどいい塩梅ってどんな関係なの?
って思いますよね?
明日はお子様との関わりについて
もう少し掘り下げていきたいと思います。
続きはまた明日(^^)/
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