毎日の親子のコミュニケーションが将来のお仕事につながるキャリア教育になる!1日1分メールレッスン - バックナンバー
先進国がキャリア教育に力を入れる理由はズバリ!学力も上がるから
配信時刻:2023-04-23 21:30:00
- ◯◯◯さまこんばんは!
/
マイペースな凸凹キッズの
行動力が「お手伝いで」加速する
\自分から
アクションを起こせる子になる
『こども社長メソッド』の専門家発達科学コミュニケーション
トレーナーの成瀬 まなみです!=======このメールは保存できます^^保存したい方はこちらをクリック▼AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。初めて保存機能を使う方、これまで保存したメールを見たい方はこちらをクリック▼AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。=======今日はなぜ先進国がキャリア教育に
力を入れているのか?そして日本でも学校教育に取り入れられるようになってきた理由についてお話ししていきますね!私は、
7歳からの\おうちでできる社長教育/「こども社長メソッド」を凸凹キッズのママたちに届けたい!
と言う思いで、早期キャリア教育として
おうちでこんな力をつけよう!とメリットや具体的なやり方について講座やセミナーメルマガで
お伝えしています^^そこで今日はなぜ教育先進国と言われているドイツやフィンランドではキャリア教育に力をそそいでいるのか?というところから、大事なポイントを2つ
お伝えしたいと思います。ポイントの1つ目としては、AIの進化により
社会が今大きく変わり始めていること。
最近ニュースを見ていてもチャットGPTという言葉を聞かない日はない程私たちの生活にとって身近になってきています。そのことによって、こどもたちが働く世代になる未来には、多くの仕事がAIに奪われてしまうとも言われています。
だからこそ、国をあげて専門家の育成に力を入れ
AIに負けない人材を育てていくこと
でグローバル社会で生き残ろう!
というのが世界基準の考え方。そのためには、小学生のうちから
キャリア教育を行い、
国際競争に勝てる土台を育てること
が重要だと考えているからです。その点、日本では学校現場にキャリア教育が取り入れられ
始めたのはまだまだ最近のこと。キャリア教育に関して言えばまだまだ教育先進国に遅れをとっている状況です。だから学校だけに任せずに、
おうちでできることから
はじめよう!というのが
難しそうと気負わずにまずは
お手伝いから始めてほしい
理由でもあります!ポイントの2つ目は、早期キャリア教育にはこどものやる気をUPさせる効果があると言う点です^^子どもたちは、具体的でより明確な夢や目標があったほうが、好奇心や自主性が発揮されます。一流のスポーツ選手の小学生の頃の文集には必ず具体的なビジョンが書かれていることはきっと目にしたことがある方も多いと思います^^それはスポーツ選手だけでなく夢や目標をもつ子の方が自ら学ぶ姿勢や集中力、
やり抜く力などの
非認知能力が育っていく
と言われているから。アメリカではこの逆算型の何になりたいか?という将来の夢や専門性と向き合うことで学力向上につなげていくという教育目的のもとにキャリア教育が行われています。そのため、記憶型の学習ではなく、探求型の、自ら課題を解決していくスタイルの学習方法で結果的に学力も向上しているんです。お手伝いさせるのは面倒だなと感じるママも、
学力UPに直結するとしたらちょっと見方が変わりませんか^^高校生に難しい経済の事を教えるのではなく、こども社長メソッドは年中〜低学年のお子さんであれば
無理なく楽しく取り組める探求型ワークだから
おうちでも十分にできるんです^^なんだか早期キャリア教育に興味が湧いてきた!そんな ママがいたら、一言返信いただけたら嬉しいです^^*ー*ー*ー*ー*今日はここまでです。最後までお読みいただきありがとうございます!このメルマガを後から読み返したい方はこちらで保存できます!AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。↑保存するための無料登録がお済みではない方は先にこちらAgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。*・*・*・*・*・*・*・*今日も1日おつかれさまでした♡バックナンバーはこちらからご確認いただけます♪▼公式ホームページはこちら♪▼Copyright © 2021-Manami Naruse. All Rights Reserved.
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