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わが子が不登校になる前に知りたかった

配信時刻:2026-02-11 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




今日も心をこめてお届けします。

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vol.1052
「わが子が不登校になる前に知りたかった」
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昨日からスタートした
2月のセミナーですが
13日は残り1席のみとなります。



進学・進級に向けて
お子さんの自信を育てたいママは
お席を確保してください▼
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先日のセミナーに
ご参加くださった皆さんの
ご感想を、一部ご紹介させてください。



■ 中1のママ

Before
「不登校から復活したのに、

また不登校になってしまいました。
進路を考えないといけない時期に
声かけが分からなくなって
参加しました。


After
「脳の仕組みを知って、
自己肯定感だけでなく

自己効力感が大事
であることがわかり

息子のために学びたいと思いました」




■ 小5女の子のママ

Before
「原因が分からず、

どのように対応していけばいいのか
分かりませんでした」


After

「頭では分かっているけども
否定の言葉やため息が多い自分に
気づきました。
肯定の関わりを実践していきます」




■ 中1の女の子のママ

Before
「見守ることはできるけど、

その後どうしたら
一歩踏み出すのかがわからず
参加しました」


After

「私の言葉が変われば、
娘が変わるかもしれないと
希望が持てました!」




■ 小4の女の子のママ

Before
温かく見守りましょうと
言われるばかりで


見守っていたら、

1年半も不登校が続いています。
見守る以外の関わりを学びたく
参加しました


After
「ネガティブな発言が多いのも
脳の仕組みを教えてもらうことで
納得しました。」


■小学2年生男の子のママ

Before
教室が怖いと言って
入れないので参加しました。


After
保護者だけでなく
学校の先生、学童の先生
全ての方に聞いてほしい内容
でした。





どの感想にも共通しているのは、

✔ どう声をかけたらいいか分からない

✔ 見守っているけど不安

✔ 何が正解か分からない



という苦しさです。
そしてもう一つ。



多くの方が最後に
こう書いてくださっています。


不登校になる前に
知りたかった


ということです。これは、
私自身もずっと
思っていたことです。


今だからこそ、
知ってほしい。



学校に行けない時、
見守りが必要な時期


脳の活動量を
あげていく時期と



お子さんのメンタルの状態に
合わせて臨機応変に
対応していくことが大切です。



学校に行けない時間を
どう使うかで、

この先の折れにくさが
変わっていくのです。


立ち直る力
=レジリエンス
は、

何も起きていない時には
育ちません。


つまずいただからこそ、
育てられる力です。



今回のセミナーでは、

✔ 不安な脳で何が起きているのか

✔ 声かけがなぜ効くのか

✔ レジリエンスをどう育てるのか



を、
脳科学の視点から
お伝えします。

詳細・お申し込みはこちらから▼
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今日はここまで。




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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