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<セミナー申込開始>10月は不登校が固定化する分かれ道!

配信時刻:2025-10-13 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは!

今日も、心を込めてお届けしますね

===============
vol.961
10月は不登校の固定化の分かれ道。
脳を伸ばせば、回復が早い!
===============

 
お待たせしました!
このメルマガから10月のセミナーの
お申し込みをスタートします。



詳細・お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/20974/167401/


今回のセミナーは4大特典が付いています♪

 

❶お子さんの不登校タイプがわかります
❷ママの声かけ診断
❸個別セッションへ無料ご招待
お子様だけの不登校サポートプラン♪
❹セミナースライドプレゼント♪



さて、

「学校が全部じゃないよ」
そう言われても、
なかなか割り切れないことって
ないでしょうか?


「今日も布団から出てこなかった。」
「また、休ませてしまった。」



そんな朝を、私は
何度も繰り返していました。



だけど、
その苦しさを一番感じているのは、

実はお子さん自身なんです。



「どうして行けないんだろう」
「ママを困らせてる気がする」


そうやって自分を責めながら、
子どもたちの脳は
動けないモードに入っています。




でも、
文部科学省の調査では、



早期の支援や関わりが、
不登校の進行を防ぎ、
回復を早める可能性がある

ことが報告されており
(2024年 文科省委託調査)。




また、政府の支援方針でも、
不登校が深刻化する前に
対応することで、

より改善の可能性が高くなる
と明記されています。



つまり、
早期の対応が回復のカギ
となるのです。




10月は、
登校しぶりから不登校へと
固定化しやすい時期。




でも逆に、
今ここで関わりを変えれば、
回復が早くなる時期
でもあります。



岡山県の調査でも、
不登校支援の成功には
人・きっかけ・タイミングが

重要だとされています。



影響のある「人」はもちろん
ママである◯◯◯さん
ですね^^



ママがどう関わっていくのかが、
お子さんの未来を左右します。



不登校の回復=
脳の回復です!



1️⃣ まずは、安心を取り戻す。
2️⃣ 次に、小さな行動を認める。
3️⃣ 成功体験を積み重ねて自信を育てる。



この順番を整えることで、
お子さんの脳は
「行ってみよう!」と
動き出すんです。



焦らなくても大丈夫。でも
ただ見守るだけの時間を
長くしすぎない
ことが大切です。




今回のセミナーでは
✅ お子さんの不登校タイプチェック

✅ 不登校ステージの見極め
✅ お母さんのコミュ力チェック
✅ 不登校を解決する脳を伸ばす声かけ

をお伝えいたします。





この4つを通して、

「うちの子は今どんな状態なのか?」
「どんな順番で関わればいいのか?」
がわかるようになります。



このままでいいのだろうか?
漠然とした不安がある方は
こちらからお申し込みください▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/20974/167401/






お子さんの脳は、
今も回復しようとしています。
できることなら
学校に行きたい・・・のです。



だけど、そのためには
どうしても◯◯◯の
関わりが必要なのです。



その力を、ママの声かけ
引き出してあげましょう。

◆横山美穂のInstagramも
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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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