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上手に休ませるからこそ 登校できるようになる!

配信時刻:2025-09-08 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.932

上手に休ませるからこそ
登校できるようになる!

==========


今日は
登校しぶり・不登校の
解決の一つに
休ませ上手なママになること!



というお話をしていきますね。



こちらの図をご覧ください。







私は今まで
1,000人以上の登校しぶり・不登校の
ご相談をさせていただいておりますが






お子さんから
「学校に行きたくない」
「学校に行けない」



と言った時=
登校しぶりのステージ



ほとんどの方が
休ませることへの不安
抱えているということです。



まさに
私も全く同じように
感じていました。



休ませると、このまま
学校に行けなくなるのではないか?



だから

とにかく登校させることだけに
フォーカスしがちです。




◯◯◯さんも
感じたことはないでしょうか?




学校の先生からも
「とにかく、連れてきてください」
そう言われたことが
あるかもしれません。



登校しぶり〜不登校
の対応の難しさは




子どもの心の状態が
目では見えないから・・
と、私は考えています。




ケガだったら
かすり傷なのか?
捻挫なのか?
複雑骨折なのか?
は一目瞭然ですね。



複雑骨折の子に

誰も歩いて学校に行きなさい!
とは言わないはずです。





だけど
「学校に行きたくない」
子どもの心は見えないから
どんなに心が傷ついているかは
わからない。





見えないからこそ


「行きたくない」
「行きなさい」
といった親子のバトルとなり





無理に登校させることで
さらに、学校=ツラい場所という

ネガティブな記憶が定着



子どもの自信の低下



そして
登校しぶりが長引いたり
不登校に
なってしまったり
するのです。




ですから
お子さんのSOSに気づいたら



早めに休ませてあげる方が
実は、解決の最短ルート
です。



じゃあ、休ませた時は
どうすればいいのか?



学校生活で困らない
適応力をつけていくために





家で過ごす時間を
脳を発達させる時間に
変えていく!
ということです。




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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