1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

ゲーム・スマホの取り上げ・時間制限が逆効果なワケを脳科学で解説!

配信時刻:2025-05-27 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



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vol.866
ゲーム・スマホの取り上げ・時間制限が
逆効果なワケを脳科学で解説!
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不登校になると
ゲーム・スマホの使いすぎ問題勃発!




「時間を決めても守れない」
「やめてって言ってもキレられる」
というご相談をよくいただくのですが



でも実は
その時間制限や取り上げることが
逆に脳にストレスをかけて
依存を悪化させているかも
・・・ということは
あまり知られていないですね。





ゲームやスマホに夢中になる
子どもたちは



ただ楽しいから
やってるわけじゃありません。



学校や人間関係など
現実のストレスから逃げている
ことが
とても多いのです。



不登校の子ども達の脳では
不安を感じる扁桃体がフル稼働。



その不安から逃れようと
安心・達成感・ご褒美
をくれるゲームやスマホに
走っている状態デス。



つまり、ゲームやスマホは
脳にとっての避難所なんです。



そこで、取り上げたり、
時間制限をかけると




安心できる避難所を
突然取り上げられた脳は



さらにストレスを感じて
扁桃体がもっと過敏になる
ってことなのです。





すると・・・・
・情緒不安定になりやすくなる
・癇癪や暴言が増える
・さらに依存を深めていく



という、負のループに陥って
しまうことも少なくないんです(泣)



「時間を決めてやるべき」
という正しさが、




子どもにとっては
「自分を分かってもらえない」
というストレスや親への不信感に
変わることもあります。





まずは、
「この子の脳はいま、
何から逃げているんだろう?」
「どんな安心を求めているんだろう?」と



脳の声に耳を傾けることが大事。





制限する前に「脳=心の土台」
作りから。

それが、子ども達を
本当に助けるアプローチ
なのです!






さらに詳しくは
こちらでもお話ししていきますので
◯◯◯さんもご参加くださいね^^





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ありがとうございました。

 



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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