1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<申込開始>横山の黒歴史を暴露します!

配信時刻:2025-05-19 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



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vol.863
<申込スタート>
横山の黒歴史を暴露します!
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お知らせしました通り
5月のセミナーのお申し込みを
スタートします!



詳細・お申し込みはこちらから

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今日は私の黒歴史を
恥ずかしながら
◯◯◯さんに
お話ししようと思います。



次男が小学4年生のG.W.明けから
月曜日に休むことが増えてきました。




当時の私は
休ませたら休みグセがつく
と思い





どうしたら登校できるかどうか?
ということしか考えていませんでした。




例えば、

「学校に行ったら
  ゲームをしていいよ!」


「学校に行ったらご褒美に
 プラモデルを買ってあげるよ!」



とご褒美をチラつかせ



小学校と家が近所だったこともあり
担任の先生の空いている時間に
迎えに来てもらったりもしました。




その時も、次男は
とても行きたくなさそうで
元気もなく
目はうつろ
鉛のように体が固まっていました。




だけど、私は
「行ってらっしゃい」と
無理やり送り出したのです。




「行ってくれた・・・」

安堵感と
これでよかったのかな?と
心に残る違和感を抱えていました。




そんな時
先生からお電話をいただきました。




「Uくん(次男)が
給食も食べないし


休み時間も授業中も
ずっと机に突っ伏しているのです。



お母さん、大丈夫でしょうか?」




と言う内容でした。




慌てて迎えにいくと
死んだ魚の目をした次男
がいました。





学校に行ってくれれば
私は安心だったけれども



別人と化した次男を見て
こんな次男を見たかったわけでない。




学校に行けば
問題が解決したわけでは
ないんだ!





その時に、ようやく
私の目が覚め
次男の状態は私が考えているよりも




もっともっと深刻な状態であると
気付かされたのです。







「学校に行きたくない」は

子どもたちの
心=脳のSOSです。




わがままでも
甘えているわけでも
ありません。



お子さんによっては
鬱の状態に近くなっている
子もいます。





過去の私のように
お子さんの状態に気づかずに
登校させているのでしたら




今のお子さんに
登校させることが大切なのか?




休ませることが大切なのか?




お母さんの気持ちは
一旦、脇に置いて
お子さんの心=脳の回復を
第一に考えていきましょう。



今回のセミナーでは
登校させていいのか?
休ませた方がいいのか?



具体的な目安もお伝えします。




登校しぶりは
とにかく初期対応が大切です。




特に大人から
「いい子」と思われている子は
我慢を重ねていることが多いです。



手遅れにならないように
正しい対応を知ってください。





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ありがとうございました。

 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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