1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

背中を押す?休ませる?にもう悩まない!

配信時刻:2025-04-16 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

==========

vol.845
背中を押す?休ませる?
にもう悩まない!

==========

セミナーのお申し込みは
 最後にあります!



今日は
登校しぶり・不登校の
解決の一つに
休ませ上手なママになること!



というお話をしていきますね。





私は今まで
600人以上の登校しぶり・不登校の
ご相談をさせていただいておりますが





お子さんから
「学校に行きたくない」
「学校に行けない」




と言われた時に
背中を押した方がいいのか?

休ませた方がいいのか?
悩みます・・・・
そんなご相談をよくいただきます。




今の時期ですと
不登校だったけれども
進級・進学を機に

登校できるようになったのに



4月の中旬にきて
また登校できない日が
増えてきた・・・





そんな時の対応として
多くの方が
休ませることへの不安
抱えているということです。




まさに
過去の私も全く同じように
感じていました。




一度、休ませると、
休みグセがつかないの?



また、学校に行けなく
なるのではないか?と。



だから

とにかく登校させることだけに
フォーカスしがちです。




◯◯◯さんも
感じたことはないでしょうか?




学校の先生からも
「とにかく、連れてきてください」
そう言われたことが



ちょっと冷静に考えてみましょう。





登校しぶり〜不登校のお子さんの
の対応の難しさは




子どもの心=脳の状態が
目では見えないから
と、私は考えています。




だからこそ
お母さんにマスターして
いただきたいのが





最初にして欲しいのは
お子さんのメンタルの状態を
しっかり観察する
ということです。






お子さんの不安の強さって
少し話を聴いてあげたら落ち着くの?




それとも
今日は一日休ませてあげた方が

いいくらいストレスが
溜まっているの?




というお子さんの
心=脳の状態を
見つけてあげて欲しいのです。




お母さんの冷静さがないと
とにかく
不安と焦りから

登校させなければ・・・
と思ってしまいますよね。



結果
「行きたくない」
「行きなさい」
といった親子のバトルとなり



さらに
子どもの自信が低下し、
負のループに陥ってしまう
ケースが
とても多いのです。




ですからお子さんの
メンタルの状況にあわせた

対応をすることが



結果、回復の最短ルート
となるのです。



セミナーでは
背中を押していい
休ませた方がいいのか?
観察するポイントも
お伝えしていきますね!



対応に迷うこともなくなります。




お子さんのメンタルをこじらせる前に
解決したい方は
こちらからお申し込みください。

https://www.agentmail.jp/lp/r/18367/150965/



<日程>
4月18日(木)10時ー 満席
4月19日(金)13時ー
4月20日(日)早朝6時

<時間>
60分ー70分程度

<場所>ZOOM

<定員>各日程6名




◯◯◯さんの子育てを
応援しています。



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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