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不登校のステージにあった 声かけをしていますか?

配信時刻:2025-03-30 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
今日も心をこめて
お届けします!


==========

vol.869
不登校のステージにあった
声かけをしていますか?
==========


3月も終わり
春休みも後半に入りますね。



この時期、お子さんが
4月からは登校するつもりが
あるのかどうか?



何を考えているのかを
知りたい時期かと思います。




まず、こちらを
ご覧ください。






不登校の
初期ステージの
登校しぶりから始まり



不登校にはお子さんの
エネルギーによる
大まかなステージががあり




自信を育てていく対応を
することで
ひとつずつステージを

上がっていくことができます。




実は、このステージごとに
お子さんとの会話の内容が
変わってくると思ってください。




例えば
不登校の本格期・停滞期では



学校の話
勉強の話
をすると




お子さんが嫌がったり
無視してきたりすることが多いです。




まだまだエネルギーが
貯まっておらず
学校の話
勉強の話
進路の話を
受け入れる余裕もなく
自信も育っていない状態です。




お子さんが嫌がるようであれば
学校を想定する会話は
しない方が賢明です。




その場合は
お子さんの興味のある
ゲーム・YouTube
推しカツの話
雑談をして
コミュニケーションを
していきましょう。




誰とも会話をしない状態は

脳が発達しづらくなりますので
雑談でOKと思ってくださいね。






回復期に入ってくると
学校の話
勉強の話なども
できるようになってきます。




このステージは
リハビリのような状態で
不安頑張ろうという感情が
交錯していることが多いです。





お子さんが
「4月から登校したいけど
不安になるんだよね」と



不安を吐露した時は

「大丈夫よ!」
と不安を否定するのではなく




「そうっか
ドキドキしちゃうよね」と

不安を言語化して共感
します。





お母さんが
不安な気持ちをわかってくれると

安心ホルモンの
オキシトシンが分泌され
脳が落ち着いてきます。




その次に
お子さんが日々
やっていることを話して
気づかせてあげてください。




そして
「お母さんは応援しているよ!」
「あなたのペースで大丈夫だよ!」




とプレッシャーを与えるのではなく
等身大のあなたで大丈夫!
というメッセージを伝えていくことで




不安やる気
変えてあげましょう。




◯◯◯さんの子育てを

応援しています!



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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