1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<緊急開催>うちの子、不登校予備軍かも?と思ったママだけ読んでください

配信時刻:2024-10-10 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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No.763
<緊急開催>うちの子
不登校予備軍かも?と
思ったママだけ読んでください!

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10月のセミナーを
週末に緊急開催しますね!


早めにお席を確保してくださいね。




詳細・お申し込みはこちらから

https://www.agentmail.jp/lp/r/15848/135277/


【日時】

10月12日(土) 22時
10月13日(日) 6時
10月15日(火)10時


*別日程を希望する   

【時間】70分
【場所】ZOOM(オンライン無料通話)
【費用】アンケートご記入された方は無料
【定員】各日程先着6名様
【特典】
お子様だけのサポートプラン
もらえる個別セッションへご招待




毎年10月に
文部科学省から不登校のお子さんの
調査が発表されるのですが
今年はまだですね・・・




さて2018年に
日本財団が行った
「不登校傾向にある子どもの実態調査」
で発表されましたが



カタリバ研究所チームが
2023年に
同じ条件で調査された結果から
引用させていただきますと



中学生
不登校傾向は41万人、
5年で26%増加
しているそうです。




5人に1人が不登校
または不登校傾向だそうです。






*2018年度は日本財団の調査
*2023年度はカタリバさんの調査です!




そもそもの
不登校の定義というのは



病気や経済的な理由以外での
年間の欠席日数が30日以上
のお子さん。




不登校のお子さんよりも
多いのが



今日のメルマガでのテーマでもある
不登校予備軍の子どもたちです。




✅別室登校

✅保健室登校

✅遅刻・早退を繰り返している

✅不登校までは行かないけれども
 休みがち


といったお子さんたちです。



この社会問題とも言える
不登校、そして不登校予備軍の
子どもたちに対して




国の不登校対策を
待つだけでいいですか?



子どもたちが学校に行けなくなるのは


いじめなどの特別なきっかけが
あるケースよりも



ストレス自信



となっているケースの方が
私は圧倒的に多いのを



今まで500人以上の
お母さんたちとの

私は個別セッションを通して
強く感じています。



そしてストレスを

感じやすかったり
自信が育ちにくいのは



発達の特性があったり
繊細な気質を持っている
お子さんたちです。



だから
学校任せや
病院任せでは
解決できないのです。



なぜなら、子どもたちの
ストレスに負けない力
(ストレス耐性)
育てられるのも





子どもたちの
脳=心を育てられる
のは
他の誰でもなく



◯◯◯さんだからです!





成長したら
学校にはいけるようになるのでは?



というのが
夢物語であるのは
下記のグラフからもわかります。









学年が上がれば上がるほど
不登校の子どもたちは
増えていくという現実があるのです。




お子さんが
不登校予備軍だ・・・
と心配されるだけでは
残念ながら現状は変わりません。





お母さんが一歩を踏み出す行動
お子さんの未来
変えていくのです。





今月のセミナーで
お会いできますこと
楽しみにしております!






詳細・お申し込みはこちらから

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今日はここまで。



◯◯◯さんの子育てを
応援しています♪



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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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