1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

「学校に行きたくない!」と 泣き叫ぶことは脳の発達の逆効果!

配信時刻:2024-05-21 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.678
「学校に行きたくない!」と
泣き叫ぶことは脳の発達の逆効果!

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昨日
受付がスタートしました



登校しぶりを最短で解決する!
追加セミナーですが
残席がわずかなっています。

個別相談・サンクス (28).png

https://www.agentmail.jp/lp/r/13794/121137/


【日時】

5月24日(金)10時  残1席
5月25日(土)21時半 残1席
5月26日(日)6時  残2席
*別日程を希望する

【時間】60分
【場所】ZOOM(オンライン無料通話)
【費用】アンケートご記入された方は無料
【定員】各日程先着5名様
【特典】
お子様だけの登校しぶりサポートプラン
もらえる個別相談会へご招待

 


今日は登校しぶりを
早めに解決してあげたい理由を
脳科学から紐解いていきますね。



お子さんが
「学校に行きたくない!」と言うと

「行けば楽しいよ」

「嫌だ」

「行った方がいいよ!」

「嫌だ、行かない」

「なんで行きたくないの?」

「いい加減にしなさい!」

「嫌だ!!」(泣き叫ぶ・・・)



と、だんだんお母さんが
エスカレートしてしまい



行く行かないバトルに
発展してしまうことも
あるかもしれません。



このような
とにかく行かせる対応を
している時は



お子さんの脳の状態は
不安でいっぱい
怒りでいっぱい



脳は不快感情がMAXの
状態と考えられます。



このように
不安な状態が続いてしまうと
脳は発達しづらく
なってしまいます。





そして
怒りの爆発を繰り返していると

 




思い通りにならないと
すぐに怒るという
脳の回路が発達してしまうのです。






このように
登校しぶりの誤った対応では



学校に行く、行かない
問題だけではなく



脳の発達のいう点から
考えてもマイナス要因
でしかないのです。




今回のセミナーでは
不安の状態を和らげ



子どもの脳を
落ち着かせる対応も
お伝えしています。






詳細・お申し込みはこちらから


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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました!



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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