1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<募集開始> 「学校に行きたくない!」を 最短で解決するオンラインセミナー

配信時刻:2024-05-07 09:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

おはようございます!
今日も心をこめてお届けします♪

==========

vol.670<募集開始>
「学校に行きたくない!」を
最短で解決するオンラインセミナー

============

 

お知らせいたしました通り
ただいまより
5月のセミナー
募集を開始します!


お友だちと関われる 一生モノの自信と会話力を授ける (89).png

 

【日程】

5月11日(土)6時〜
5月11日(土)21時~
5月12日(日)13時〜

5月13日(月)10時~

【定員】先着6名様
【費用】アンケートにお答えいただいた方無料
【時間】90分程度
【場所】ZOOM

お子さんが元気に登校する姿を見たいママはこちらからお申し込みください▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/13794/119151/

私は
次男が4年生で
不登校になった時

 

次男に言われた言葉が
忘れられません。

 

「ママは本当は
ボクに学校に
行って欲しいんだよね。」と。

 

夜には
翌日の学校の支度をすると
私は
「明日は行けるかな?」
そんな淡い期待を抱きながらも

 

翌朝の朝になると
「お腹が痛い」
といって登校できない次男を見ていると

 

「そうっか、わかったよ」
そう返事はするものの

 


明らかに
(やっぱり行けないんだ)

私の顔は落胆
私の声のトーンは低く
なっていました。

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また、別の日には
出勤前の忙しい朝に
「今日も行けない」と言われ

 

どうしてもイライラが
抑えきれずに
「自分で学校に電話しなさい!」
吐き捨てるように言って
泣かせたこともある
ひどい母親でした。

 

無理矢理行かせても
意味はないことは
百も承知でした。

 

だけど
学校へいかない次男を見るのに
耐えきれずに
過去の私は、

感情を露わにしてしまったのです。

 

 

そんな時
次男からホロリと出た言葉が
先ほどの

「ママ、本当はボクに
学校に行って欲しいんだよね」
でした。

 

 

脳は言葉よりも
非言語といわれる
表情や声色を先にキャッチするので

 

次男の脳は
私のイライラと
落ち込みのオーラを
しっかりと
キャッチしていたのでしょう。

登校しぶりの時の
私の間違った対応が
余計に次男の心を傷つけ
登校しぶりの状態を長引かせ

不登校にしてしまった

今でも
後悔の念
拭い去れません。

 

◯◯◯さん
子ども達は既に

頑張っているんです。

 

登校しぶりは
「もう、頑張れないよ!」
って心の底からのSOSなのです。

 

当時そのことを知っていたら
次男の心に寄り添えが

いいお母さんで
いられたかもしれません。

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学校へ行くことは
当り前じゃない!


私の価値観が
大きく揺さぶられ

息子達から
子育ての1番大切なことを
教えてもらったのです。

 

登校しぶりがいけないんじゃない。


 

私達が
登校しぶりを続けたら
不登校になる。
不登校が続いたら
あなたの将来は絶望的だ!



そんな負の価値観
子ども達の心に
インプットし続けることが
なんだと、今は思っています。

 

 

◯◯◯さん
お子さんは元気に登校していますか?
嫌々登校していますか?

 

もし、今
お子さんの登校しぶりで
困っているのであったら



正しい初期対応を
ぜひ、知ってください!


脳に届く声かけを変えるだけで
登校しぶりを最短で
解決することができるのです!




だから、大丈夫^^
子ども達はまだまだ
伸びしろがたくさん!



可能性をたくさん
秘めているのですから!

 

一緒に
お子さんの学校への適応力は
ママの声かけで高めていけるのです!

 
 

【定員】先着6名様
【費用】アンケートにお答えいただいた方は無料
【時間】90分程度
【場所】ZOOM(オンライン通話)

 

▼お申し込みはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/13794/119151/



今日はここまで。


 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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