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今年度の登校しぶりの初めての壁は G.W.明けにやってくる!!

配信時刻:2024-05-01 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.668
今年度の登校しぶりの初めての壁は
G.W.明けにやってくる!!

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昨日の真夏日から
また肌寒くなった東京ですが


◯◯◯さんの
お住まいの地域はいかがでしょうか?



さて
G.W.の谷間の登校

お子さんが元気に登校できましたか?



環境の変化に慣れるのに時間がかかる
不安が強い子にとって
4月の入学・進級の時期は



お母さんもご心配されたことと思います。



蓋をあけてみると
4月はすごく
頑張っていたお子さんや




あるいは、始業式の
翌週からは休みがちに
なってしまったお子さんも

いらっしゃったことかと思います。




私が受講生さんのママ達に
レクチャーの時にお伝えしていること。




それは
今年度の登校しぶりの壁
4月ではなく




5月のG.W.明けに来るよ!



だから、
4月に登校していたからといって

油断しないで
お子さんがエネルギーチャージできるように



しっかりお子さんのことを
肯定してくださいね!

って伝えています。



いえね、
脅しているわけではないのです。




4月は
子ども達も心機一転、
「頑張ろう!」と思っている子が
多いということです。



ただ、頑張りすぎていた子達の
緊張ストレスから
エネルギーが枯渇し始めるのが。


G.W.明けなのです。



気温もあがり出しますし



最近では




運動会が5月末から6月はじめに
行われる学校も増えていますね!






そこで
5月の企画としてG.W.明けの
登校しぶりを
最短ルートで解決するために



セミナーを企画しています!



セミナーでお伝えしたいことは
たくさんあるのですが



その中で
◯◯◯さんに
質問です!!








下記の4つの中で
◯◯◯さんは
何が知りたいでしょうか?



①正しい対応、NG対応!


②朝のルーティンをスムーズにする声かけ


③「学校に行きたくない」と
言われた時の声かけ


④その他
(例えば、自信の育て方)




こちらの答えが多かった内容で
セミナーの企画をしようと
考えていますので



このメルマガに
そのまま◯番が知りたい!って



返信してくださいね!



たくさんの方のお返事を
お待ちしております!

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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