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たった1ヶ月で登校しぶりを卒業できた繊細な子の変化・成長のストーリー

配信時刻:2024-03-12 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.630

たった1ヶ月で登校しぶりを
卒業できた繊細な子の
変化・成長のストーリー

============


今日、東京は寒い一日でしたが
レクチャーでは
生徒さんから


お子さんの変化・成長のシェアを
たくさんいただきましたので
ご紹介させていただきますね!






おひとり目は、繊細な
小学1年生の女の子のママ。


3学期開始が始まったと途端
激しい登校しぶりが
始まってしまいました。



個別相談では



少しでも気になることや
嫌なことがあると
全てが黒になってしまう。



そんな娘の思考を見ていると
生きづらいだろうなと
心配になってしまいます。



一番問題なのは、
私自身が娘に対する接し方に
動揺していることなのかもしれません



学校に行きたくないと言われた時に
どう対応したらよいのか



娘の繊細さをどう受け止め
どうしたら心に届く
接し方ができるのか
悩まれていらっしゃいました。



ところがどうでしょう?



発コミュを始められて
1ヶ月で登校しぶりはなくなり



今では、お母さんの
指示なしでも動けるようになり



困りごとは
ほとんどなくなったそうです。



そして、最近は
卵焼きを作るのにハマっていて
ふんわりとした絶品の卵焼きを
作ってくれるそうですよ^^





おふたり目のママも
小学校1年生の男の子のママです。



ずっと朝の付き添い登校
をされていて



ランドセルを自分では決して持たずに
「お母さん、持って!」


着替えも
「お母さん、着替えさせて!」


学校では頑張っているのですが
家では大癇癪(泣)



個別相談の時に
お母さんは



診断などは受けていません
その分どこに頼れるのか分からなくて



毎日怒って疲れ果てています。



今回グレーゾーンという言葉を耳にして
もしかしてこれかな、
と思って申し込みました。


そんな風におっしゃられました。



そして、先週
息子くんを玄関で
「行ってらっしゃい!」と
送り出すことができたこと。



登校班で登校ができたこと。



お母さんも
「涙が出ました。」
そんな風におっしゃいました。



親子の関わり方 しを追加 (1).png



HSC(ひといちばい繊細な子)
発達グレーゾーン
と言われる子たちは



学校では頑張っているので
家での困りごとを
なかなか先生にも
わかってもらえないことも多いのです。



病院に行っても
診断がつくわけではないので
「様子を見ましょう!」と言われ



公的な支援が受けられないことも多く



全ては
お母さんに委ねられてしまうのが
現実です。



じゃあ、様子を見てたら・・・
子どもたちの困りごとが
解決するかというと




残念ながら
年齢を重ねるごとに
困りごとが悪化してしまいます。



だからこそ決して、
ひとりで悩まないください。



お母さんが
声かけを変えるだけで



子どもたちのポジティブ脳
を育てていく
ことができるのですから。




それが
子どもたちの幸せの
お母さんの幸せにつながる
最短ルートです!



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。


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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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