1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<残席わずかです>発達には順番がある!

配信時刻:2023-07-06 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心を込めてお届けします♪

 

========

vol.474

<残席わずかです>
発達には順番がある!

==========

今日はお知らせが2つあります!

 

 

1つ目です!

夏休み前最後のセミナーです!
残席わずかとなっていますので
宿題バトルを卒業したいママ
お席を確保してくださいね!

不安が強い 発達凸凹キッズが (6).png

 

詳細・お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/46434/2/

 

【日程】
7月8日(土)10時〜残2席
7月8日(土) 21時〜満席
7月10日(月)10時〜残1席
7月11日(火) 10時〜満席
7月13日(木) 13時〜残1席

【定員】各日程7名様ずつ
【時間】90分
【場所】ZOOM(無料オンライン通話)

 

 

子どもたちの
宿題を嫌がる
宿題に取り組まない
やる気がない・・・

 

ついつい表面的な

 

できない面にばかり
目が行きがちでです。

 

 

が・・・

 


何かができない
困った行動の背景には

必ず、どこかで何かが
つまずいていることが多いのです。

 

子どもたちは
小学生になったら
いきなり学習ができる
わけではありません。

 

活動の基礎となる感覚 (1).png

 

上の図のように
下から順番に発達して
その最後が学習の発達と
進んでいきます。

 

脳科学的にいうと
脳の後側から前側に
発達をして行きます。

 

例えば
眼球運動がスムーズにできない子が
上手に本を読むのは難しいですね。

 

その子に
「ちゃんと読みなさい」

 


と言っても
読める目の動きができないから
注意してもできるようにはなりません。

 

 

あるいは
目と手の協調運動の発達が
進んでいなくて
書字が苦手な子に

 

「綺麗に書きなさい!」
言っても
難しいですよね。

 

一例をあげただけですが
発達に凸凹がある子たちは

どこかでつまずいていることが
多いのです。

 

ついつい親は
お子さんに対しては

 

そのつまずきを
知らない方が多く

 

木を見て森を見ずと言いますか
「できない」ところに注視して

 

お子さんの全体像を見ることを
忘れてしまいがちです。

 

セミナーでは
お子さんのことを
客観的に見れるようになり

 

お子さんをぐーんと
伸ばす声かけ
ができるように
なりますよ^^

 

ご参加される方
楽しみになさってくださいね!

 

 

今日の
2つ目のテーマ

 

こちらは
脳科学、美容、お金のプロ

 


40代のママたちに知ってほしい
一生物の知識をシェアいたします!

 

私は、
子どもたちの脳を
10歳以降、伸び代のある脳
育てるための秘訣

 

ママ自身の脳をも発達させる秘訣を
大公開します!

 

お申し込みはこちらから▼
https://system.faymermail.com/forms/17482

 

シェア会.jpeg

 

今回、3部構成になっていまして
脳科学だけでなく

 皮脂や汗でドロドロに崩れがちな夏

 

上手に化粧直しができない
化粧直しをする暇もない

 

だったら お金もかけずに
化粧直しも要らない方法
身につけちゃいましょう!!

 

化粧品に
お金をかけなくてもいいという

発想の転換!!

 

浮いたお金の活用方法
お伝えします!

 

 

◯◯◯さんに
お会いできますことを
楽しみにしています!

 

 

今日はここまで。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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