1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

宿題問題を解決する小冊子を作成中です♪

配信時刻:2023-06-05 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

========

vol.455
宿題問題を解決する
小冊子を作成中です♪

========

ご連絡が遅くなりました。


先日、募集いたしました

個別相談はあっとう末間に
満席になってしまいました。

 

お申し込みできなかった方
次回までお待ちくださいね。

 

さて
今週から宿題バトルについて
お話していきますね!

 


登校しぶりのお子さんの

お母さんのお悩みの種である
勉強・宿題問題・・・

 

それを解決すべく
ただいま小冊子を作成しております。

 

明日、リリースできますので
お待ちくださいね▼


名称未設定 (210 × 297 mm) (5).png

 

登校しぶりが始まると

 

今までできていたことが
できなくなってくることがあります。

 

例えば
朝、起きなくなる。
朝の支度が遅くなる。

 

宿題への取り組むのに
時間がかかる。

 

宿題をやりたがらない。

 

さらには
不登校の状態にまで進行してしまうと

 

お風呂に入ることを
嫌がる・・というのは
よくあることです。

 

こちらの図をご覧ください▼

好きなこともできない.png

 

 

何度もお話していますが
登校しぶりの状態とは
エネルギー切れの状態。

 

この状態で
宿題という負荷がかかると

 

癇癪を起こす子も多いですし

 

最終的には
宿題バトルに発展
していってしまう
ご家庭も多いのではないでしょうか?

 

なぜ、
今回、宿題をテーマにした小冊子を
書いたかというと

 

6月は
春の運動会も終わり
勉強が本格化してくる時期。

 

そして祝日は1日も
ありません。

 


梅雨という湿気の高い
じめじめした時期は
不快指数も高くなって

 

感覚が敏感な子たちとって
ストレスが増えやすいのです。

 

学校でもストレス。
家でも宿題のストレス。

 

登校しぶりキッズとって
この6月はなかなか
ハードな1ヶ月なのです。

25620387_s.jpg

 

ですから
なるべく宿題バトルを減らす
声かけを
お母さんに知ってもらい
穏やかに過ごしてほしい

 

というのが私の願いです。

 

明日の朝
新刊:小冊子をリリースしますので
楽しみになさってくださいね。

 

 

今日はここまで。

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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