1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

校門でママにさよなら!ができました

配信時刻:2022-02-19 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします!

 

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vol.184

正門でさよならできました!

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まずはご連絡です。
ワーキングメモリーを伸ばす
オンラインセミナーですが

満席になりましたので
募集は終わらせていただきます^^

 

申し込むの忘れちゃった!という方は
次のチャンスをお待ちくださいね!

 

さて
今日は
朝の5時半のトレーニングから
レクチャーを3回
開催しておりました。

ZOOM.jpg

 

そのなかのおひとり
1年生の男の子のママ:Tさんが

4回のレクチャーを卒業され

 

発コミュを受けた感想を
教えてくださったので
ご紹介させていただきますね!

↓↓

緊張しながらスタートした
横山先生のレクチャー1でした。


お話しやすい方で
ほっと安心できたことを
今でも覚えています。




やっと分かってくれる人とお話しできる!
とお水も口にせず
ずっと集中していた自分がいました。




絶対、学びたい!と
心底思ったのだと思います。





とにかく10個の肯定の表を
冷蔵庫に貼り、
真似するようにただ、
声がけをしました。





レクチャー2、3も
先生と予定を組んでいただいて、
コンスタントに受けることができました。




私自身、
発コミュで学んだ声がけを

してあげないと
このような特性の子には意味が通じないんだな、
と納得しました。





頭ごなしな声がけは本人も、
私も結局傷つくし、
悲しくなるし、
極め付けに一生懸命説教したところで、





意味がないとは…
まさに負のスパイラルですね。

 

そんな
無駄な声がけはいらないな

と心底思いました。


それから、改めてここまで
息子が成長できたことは
奇跡だと感じます。





横山先生が伴走してくださったので、
それが一番助けられました。



一人では絶対出来ませんでした。
家族も友達も発達のプロではいません。




本当に息子のことでどうしたらいいのか
分からないときに必要なサポートでした。



ここまで!



Tさんのお話を伺って
涙がでました。

22982215_s.jpg

だって
たった4ヶ月前の息子くんは
小学1年生なのに


心傷ついて
ママと片時も離れられなく
なってしまっていたんです。


1日に何度も起こる癇癪。



通常学級で傷ついたので
通常学級の前の廊下を通ることすら
できなくなっていました。




それが
学校の正門で
「ママ、バイバイ!」って
言えるようになったんです。




後日談があり
息子くんが言った一言に
爆笑しました!



ママは勉強しているから
パパも勉強した方がいいよって






子ども達ってよく見ていますね^^




全てのママは
声かけで子育てを変えられる!



Tさんもまた
証明してくれました。




本当に
ご卒業おめでとうございます♪



最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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