発達科学コミュニケーション - バックナンバー
スマホもゲームも没収OK、使用禁止なんて当たり前!
配信時刻:2025-10-27 10:50:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。
先週のNicotto!ライブを
ご視聴くださったみなさま
ありがとうございました。
「スマホ三昧で
勉強時間ゼロの
思春期不登校キッズを変えた
一生モノの学習習慣の育み方」
こんなテーマで
お話をさせていただきました。
たくさんの反響をいただいたと同時に
Nicotto!ライブでは
お伝えしきれなかったことが
たくさんあったなあ…と
ひとり反省会をしていました。
ですので今日からしばらくの間
スマホ三昧だった
不登校男子が
勉強に取り組むようになった
その裏側にある奮闘ストーリーをご紹介していきます。
発コミュトレーナーという
お仕事をさせてもらっていると
「先生だから、できたのでは?」と言われることが
ときどきあります。
ですが、そうではないんです。
たくさん悩んだし、
いっぱいNGといわれる
対応もしてきたし、
スマホやっている姿を
受け入れてあげたとしても
ウチの息子のスマ依存が
改善するはずがない!
と反抗的な
マインドになったりして、
たくさんの「やらかし」を
経験してきたのです。
その、やらかしの数は、
おそらく発コミュトレーナーの
中でも群を抜いているかもしれません笑
自分が納得いくまで「自己流の対応」を
とことんやりつづけて
ああ、結局これでは、
うまくいかないんだな…と
肩を落として
そこから立ち上がって
七転び八起きしながら
子どものスマホ問題と
向き合い、乗り越えてきました。
だから、すごく「遠回り」を
たくさんしてきました。
明日の昼メルマガからは
その「やらかし」「遠回り」の
ストーリーをご紹介していきます。
「その対応やめた方がいいですよ」
とか
「この声かけするといいですよ」
とか
テクニックの部分だけ聞いても
実践がおいつかないのは
そこにママの「感情」があるからです。
私が、どんなことを感じ悩み、
どんな「遠回り」をしてきたのか。
それを知っていただくことで
◯◯◯さんには
「遠回り」をやめて
子どもの成長の「最短ルート」
を進んでもらえたら
嬉しく思います。
私も子育てと向き合ってきた
一人の母親ですし
正直、手のかかる子の子育てを
21年間やってきた母親ですので
さまざまな「感情」を
リアルに抱いていたひとりです。
そんな昔の私が
一番最初にやったの
スマホもゲームも没収が当たり前!
私の言うことを聞かない子に
そんなものやらせてなるものか!
です。
明日からの昼メルマガで
お話していきますね。Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
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