発達科学コミュニケーション - バックナンバー

本日最終:私が親子の成長のために「捨てたもの」

配信時刻:2025-10-18 21:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

 


こんばんは!

ーーーーーーーー

昼のメルマガでは
学校が合わない子を落ち着かせ・伸ばす
毎日の関わり方がわかる
記事・情報をご紹介します!

夜のメルマガでは
親子の人生の選択肢を増やす
新常識・ライフスタイル情報を
お届けいたします。

ーーーーーーーー


我が子のための学びが
ママのスキルにもなる!

在宅の学び・仕事スタート相談会

*本日受付最終日です


紺色 白 モダン オープンキャンパス デスクトップのモックアップ (1).png

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/21011/167911/

◯費用:相談会は無料です
◯参加方法:Zoom
◯所要時間:90分

ーーーーーーー



不登校の子の脳をお家で育てる
という非常識な子育て
学ぶ前の私は


とにかく息子には
学校に行って欲しかったし

日本の教育の枠に
おさまって欲しい

願っていました。


だから、
みんなと同じにできない
ことがあれば

塾に入れたり、
習い事をさせたり、

「あなたのためよ」
と必死にやってきました。




中学に入って
学校についていくのが
しんどいんだなー…と
気づいた時も


加配の相談、

別室登校の相談、

声かけをうちの子だけ
増やして欲しいという
(あつかましい)お願い、

などなど必死でした。


だけど息子は日に日に
精気を失っていったのです。


「学校にいけばなんとかなる」
と過信していたけれど

息子が学校で輝くための力は
育っていなかったんだ
と気づいたのです。


そこから
私は「子育ての常識」
を捨てました。


学校には行かないとダメ

勉強はたくさんやったほうがいい

努力すればなんとかなる

みんなと同じようにやらせないと

友達関係は学校でしか学べない


その「正論」
私が押しつぶされそうに
なっていたんだと気づきました。


そんな私たち親子を
救ってくれたのは
たった1つ。


脳を育てるという
非常識科学的根拠に基づいた
新しい不登校の子の育て方。


IMG_6855.JPG
※中学生当時の息子です。


あれから8年
中学・高校・大学と
環境の変化のなかで

「行ってきます」
が当たり前になって

勉学もアルバイトも
就活も、頑張れているのは


息子の脳を育て
環境の変化にも対応できる
適応力を育ててきたから。


子どもと自分を
追い詰める”常識”を
あの時手放して本当によかった。

そしてそれに変わる
息子の伸ばし方を手に入れて
本当に良かった。

そう思います。


iStock-476317112.jpg



だけど
大人が常識を手放すのは
一人では難しい

子どもの脳を変えるより
はるかに難しい。

今までの人生の中で
触れたこと学んだことの
積み重ねによって
脳は”学習”しているからです。



だから、私たちは、
ママの当たり前を変える
学びの環境をつくりました。


不登校キッズを伸ばすための
勉強会はもちろん

お母さん自身の成長
叶えるための
ルートマップがあります。


子育てのカリキュラムも
大人の学びのカリキュラムも
脳科学をベースに設計してあるので


私自身もたくさんの成長を
感じさせてもらっていますし

門下生や仲間の
「できっこない」
「私にもできた!」に変わる場面に
いつも感動をもらっています。


アンバサダーやトレーナーという
働き方を、もともとは
想像していなかったママたちが

いまでは
第一線で活躍する
先生になっている、

人気記事のライターに
なっている、

バズり動画の
編集担当になっている。


ママだって自分の人生を
堂々と歩んでいいんです。


”常識”を手放した数だけ
子どもとママの成長に出会えます^^



不登校子育ての知識経験が
悩めるママの役に立つ!

在宅の学び・仕事スタート個別相談会

お申し込み本日までです。

▼相談会詳細はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/21011/167911/

◯費用:相談会は無料です
◯参加方法:Zoom
◯所要時間:90分




今夜はここまでです。





保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}