発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不登校でも大丈夫…の想いだけじゃ足りない?! 活躍できる子になる“脳の伸ばし方”とは?

配信時刻:2025-07-02 23:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
 


こんばんは。


今夜のテーマはこちら!


学校が合わない子でも、大丈夫。

今は、学校という場所で
力を発揮しにくい状態に
あるだけです。

ママの毎日の関わりで
“脳を育てる”ことができれば

子どもは「できる」「わかる」が増えて
また力を発揮できるようになります。


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私の息子は不登校を経験しましたが

その出来事をきっかけに

「うちの子は、学校という
 環境や、教え方が
 あまり合わないんだ…。

 逆に、この子に合った
 声かけがあれば
 実はできることは
 もっともっと増えていく

ということに気づきました。


そして不登校の期間は、家で、
脳が育つことだけに
フォーカスして過ごしたことで

息子は、学校に戻ったあと
できることがぐーんと
増えていったのです^^


新しい不登校子育ての証明を
私たち親子が作りました。


そしてパステルジャンプの仲間が
続々と証明をつくっています!



合言葉は
どうやったら脳が育つ?
です。


学校に行くか、行かないか、
それだけで傷つく
親子をゼロにしたい。

学校という環境で
発達しにくいなら

お家で脳を育てて
あげたらいいんだよ!


子どもの脳を育てる
親子の会話があれば

子どもは学校や
自分の居場所で
力を発揮できるようになります。


不登校の子にも
活躍できる人生を手渡せる
大人を増やしていきたいんです。


2025年、パステルジャンプでは
不登校キッズの将来の
活躍と自立のために

「この5つの力を育てよう!」

と決めています。

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1)学ぶ力

2)コミュニケーション力

3)行動力

4)感情の力

5)ストレス耐性



この5つの力をあわせて
私は「適応力」と呼んでいます。


不登校になった子の
選択肢は

フリースクール、
オンライン教材、
など、増えてはいますが

選択肢を考えるだけでは
じつはダメなんです。


なぜなら、
フリースクールに行くにしても

人との関わりが怖かったり、
ストレスを感じやすい
脳のままだったら

どんなにいい
フリースクールを選んでも
お子さんは通うことができません


オンライン教材で
お家で勉強するにしても

自分で計画をたてて
やり遂げる

集中する力、

わからないことを
人に聞ける力

などが育っていないと
その教材は活かせないんです。


どの居場所を選ぶにしても
「適応力」
絶対に必要なんです。



それに加えて
不登校子育ては
お母さんのメンタルの負荷も
高まりますので


2025年は
ママのメンタルを整える研究も
チームの活動で強化しています^^


今週末は、いよいよ、
ママのメンタルをテーマにした
勉強会がスタートします^^

チームのリサーチャーや
アンバサダーのみなさんの

ワンランク上の
ママライフの整え方も

また機会をみて
このメルマガで
シェアしていきますね!



さて「5つの適応力」

◯◯◯さんの
お子さんには

これから
どの力を伸ばして
あげたいですか?





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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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