発達科学コミュニケーション - バックナンバー

4ヶ月で困りごとを小さくした先の”発達加速”が学校が合わない子を支える!

配信時刻:2025-05-25 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんばんは。


今夜は

学校が合わない子は
様子見をせずに
今すぐ対応が鉄則

についてお話をします。


学校が合わない子は
進級・進学・環境の変化で
力を十分に発揮するのが苦手です。

残念ながら
学年があがればなんとかなる
ということはなくて

学年が上がるごとに
困り感を抱える子が
増えていきます。



小学校3年から6年で
不登校の子の数は
約2.5倍に増えます。


さらに!
小学校6年から中学3年で
不登校せと数は
なんと3倍に増加…。


この数字は
「大きくなればなるほど
 しんどくなる子が増える」
ことを示してます。


学年が上がれば
求められることの難易度も
どんどん上がっていきます。


だからこそ

お子さんのステージが
上がったら

また一段
発達を引き上げてあげる

このステップで
継続的にサポートできるように
なってほしいと願います。


5月。
進級の疲れが溜まって
「学校にいきたくない」
をぶり返している
お子さんもいらっしゃるかも
しれません。


そんな中、継続的に、
学んでくださっている仲間の
お子さんたちは

ストレスを抱えながらも
環境の変化に負けることなく

学校生活の歩みを
進めています。


お子さんの変化成長が
とっても嬉しかったので
ご紹介させてくださいね!


ーーーーーーー
小学校3年生
不安が強いASDグレーの
男の子のママSさん
ーーーーーーー

Sさんが発コミュをスタートしたのは
お子さんが小学校1年生のころ。

小学校入学前に
グレーゾーンだといわれました。

ですが、特に公的な支援を
受けることもなく、小学校入学。

頑張れるかな〜と思っていた矢先
ゴールデンウィーク明けから
登校しぶりがはじまり、

6月を迎える頃には
休む回数の方が
多くなっていました。


お子さんの不登校に悩み
Nicotto講座(上級講座)の
受講をスタートされたSさん。


先日こんなメッセージを
私に送ってくださいました。

ーーーー

小3になった息子。


担任の先生が変わったこと、

支援級の先生の大半が
異動で変わったこともあり、

4月からの
またすぐメソメソしちゃう
モードになりましたが…


気持ちを落ち着かせるのが
随分と上手になりました!


先日は、お友達とケンカしちゃった
と泣いて帰って来たのですが、

少し落ち着いたら
「お友達に謝りに行きたいから
 一緒についてきてほしい」と
自分で考えて

問題を解決しようと
行動できるようになっていました。


そんな息子の姿をみて
私、思わず、感動しました!


お友達に謝りに行くという
ステキな時間を過ごして良かったね。

と伝えると、ニッコリ笑って、
また元気になってくれました。


心の回復が、昔に比べて
ずいぶん早くなったな、と感じます。

ーーーー

Sくんは、不安が強いタイプで

ちょっと悲しい出来事があると
どん底まで落ち込んで

「いなくなりたい」
「生きてる意味がない」

と自分を追い詰めていた
お子さんだったのです。


ママがずっと発コミュの学びを
実践して、サポートを続けると、

成長して、別の壁が出てきても
子どもは乗り越えることが
できるようになっていくのです。


成長に合わせた
発達サポートで

”できた”を増やし
活躍の幅を広げてあげよう!



学校が合わない子に
進級・進学・環境の変化の

壁をのりこえる力
手渡してあげられる
ママになりませんか?



学校が合わない子には
継続的なサポートがあると
安心です。


学びスタートのための
個別相談会募集は月曜日スタートです。


今夜はここまでです。

 

 



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落ちこぼれの
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これで、学歴だけを気にせず
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1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
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学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

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それだけで子どもたちが
評価されたり
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我が子に、自分に、合ったやり方で
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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