発達科学コミュニケーション - バックナンバー

困りごとを大人まで持ち越さない!自立力を育て活躍に導く親子発達プログラム

配信時刻:2025-03-25 23:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

 

こんばんは。


個別スタートセッション
本日、受付最終日です。


不登校を経験した子に成長と活躍を!
大人になって必要な「自立力」を育てる
親子発達プログラム 受講スタートセッション
 ▼ ▼ ▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/17913/148457/



「不登校、時間がたてば
なんとかなると思って
様子見をしていました。

ところが学年が上がるたびに
また新たな課題も出てきて…

見守るだけでは変化がでない…

そんな状態を変えたいと思い
発達のことを勉強しようと思いました」


こんな思いで
スタートセッションに
お申し込みくださった方から
メッセージをいただいています。



FY31046285749.jpg




不登校グレーさんは
ただ学校に戻す
ことだけにこだわっても
うまくいきません。


発達グレーさんが
学校で感じる「辛さ」は

発達のつまずきが
影響していることが
ほとんどだからです。


✔友達とうまくいかない
 ↓
何度、集団に押し戻したとしても
うまくいかない経験が増えるだけ、
です。


✔勉強についていけない
 ↓
聞く・見る・理解するなど
勉強だけでなく
生活面でも必要な
チカラがにつまずきがある
可能性が大!

だから「とにかく勉強」
というサポートをしても
うまくいかない。


✔集団で疲れやすい
 ↓
感覚の受け取りが
アンバランスだったり
過敏だったりするので

その脳のストレス耐性
を育ててあげないと
ずーっとつらいまま…



だから、不登校の子の
”発達を加速する”ことに
こだわっているのです。


わが家の息子は
不登校を経験しましたが

休んでいる間に
めちゃくちゃ脳が育ちました。


「聞くチカラ」が育つ
会話に変えたことで

授業で先生の話を聞くのが
スムーズになりました。


「しゃべるチカラ」を伸ばす
親子の会話のキャッチボールで

人前で話すこと、
友達に伝えること、
先生に質問すること、
など、集団での
コミュニケーション力が
ぐーんと伸びていきました。


不登校の時間を
ただ見守りだけで
終えるのか


発達を加速して
できることを増やす
アプローチに変えるのか。


発達が加速することで
不登校の子の
学校つらい!は
変えてあげることができます。


pixta_45686791_M.jpg

そのことを知らないで
「どうやって学校に戻す?」
だけを考えるから


子どももしんどいばっかりで
自信を失って
荒れてしまったり、

無気力になってしまったり、

学校に行ったものの
もっと傷ついて
ヘトヘトになって帰ってくる

なんてことが起きてしまいます。


また、「正しい子育てとは?」に
振り回されるだけでは

ママ・パパも
「なんでうまくいかないんだ?」
と疲弊してしまいます。


学校のつまずきは
発達のつまずきです。


子どもの発達を加速する

毎日の関わり方があれば

不登校の子たちは

動き出すことが
できるようになります!


433778294_357576943505429_8142104797200141851_n.jpg

Nicotto Projectの仲間は
こんなステップで
お子さんに成長を手渡しています!


ストレスをリセットする関わり方
 ↓
自信の回復
人の話が聞けるようになる
関わり方
 ↓
イライラしなくなる
感情コントロールできるようになる
関わり方
 ↓
声かけでスムーズに
行動できるようになる
関わり方
(聞くチカラ動くチカラ)
 ↓
自分で考えて
動くことができる
自立力育つ関わり方
  ↓
苦手なことにも
立ち向かえるようになる!
 ↓
うまくいかないときに
必要以上に落ち込まない、

「じゃあどうする?」と
考えられるようになる!


こんなサポートをしている
ママたちのお子さんは

自分の人生を前向きに考え

新たな挑戦の一歩を
踏み出せるようになっていきます。


pixta_25107973_M.jpg


学校にいるだけでは
発達しにくいのが凸凹キッズ。

・指示がわからない
・勉強についていけない
・集団に入ればヘトヘト
・人と関わるのがストレス

こんな環境に身を置いて
子どもたちが成長するのは
とっても難しい…


だから!
学校を休んでいる間に
脳を育てる声かけ
おうちで「プラス」してあげる。

脳が育てば
子どもの「自立力」が伸び
力を発揮できるようになります。



不登校キッズの選択肢は
いろいろあっていいと
私は思っています。

学校でも、フリースクールでも、
オンライン授業でも、塾でも。


ですが、どの選択をしても
子どもの自立力が育ってないと
壁にぶつかってしまいます。

よくあるご相談が

「フリースクールに
 行かせたいのに嫌がる」

「オンラインで授業を
 受けているのに
 全然聞いてない」

「習い事に行かせたいのに
 人と関わるのが苦手」

こんなご相談です。


これは、環境や、やること
だけを用意してあげるけど

向き合うだけの力が
育っていないことから
起こるお悩みなんです。





そして、その自立力は
一朝一夕で
伸びる力ではありません。

社会に出るまでの間
さまざまな壁をのりこえて
培っていく力でもあります。


わが家の息子の例で言えば…

⚫中学で不登校になった時
 ↓
初期の頃にやったのは

・鬱々とした状態を改善
・暴力暴言が落ち着く
・好きなことなら取り組める
・家の中での行動量が増える

荒れたり傷ついたりした状態
を回復させることが最優先。


それが
⚫高校受験〜進学の時期になると…
・苦手な勉強に取り組む
・環境の変化についていく
・先生や友達との
 コミュニケーション
・内申点や進路と向き合う

と息子に必要な力も
変わっていきました。


その一方で、集団や学校が
合わない子たちでもあるので

進級や進学のたびに
壁は何度でもやってきます。


だから、私は、Nicotto講座で
継続的に学べる場所を作ろう!
と決意したのです。


叶えたいのは
将来の活躍、自立、です。




不登校を経験した子に成長と活躍を!
大人になって必要な「自立力」を育てる
親子発達プログラム 受講スタートセッション
 ▼ ▼ ▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/17913/148457/





保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}