発達科学コミュニケーション - バックナンバー
4割のママがシゴトを減らしている!〜子どもの不登校対応とママのおシゴト〜【複製】
配信時刻:2025-03-16 22:20:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。はじめにお知らせです
”おウチ発達サポートの先生”になる
個別相談会、残席1となりました。
繰り返す登校しぶりや不登校に
慌てない、不安にならない!
学校との相性が悪い子に
成長と活躍を手渡す
ママの学び&シゴトがあります。
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今日のテーマは
お子さんが不登校、その時ママのおシゴトはどうする?です。
お子さんが不登校だったり
登校しぶりがあると
お母さんが、自分の思い通りに
シゴトをつづけるのが
難しくなってしまいませんか?
大きな問題の1つは
時間が読めない、ということ。朝、突然「学校にいきたくない!」
と言ってゴネはじめる、
学校を休んだお子さんから
「今日はシゴトに行かないで…」
と言われるものの
後ろ髪をひかれる思いで
出勤しなければいけない、
仮に学校に行けたとしても
途中で帰ることになり
お迎えを要請されることもあります。
ほかにも、病院やカウンセリングに
通うために、シゴトを早退したり
休んだりしなければいけないことも。
時間的にも、
お母さんの気持ち的にも、
ヘトヘトになってしまって
いませんか?
実はこんなデータを先日発見しました。
『お子さんが不登校になったときお母さんはシゴトを
どうしましたか?』
という質問に対して「やめた or 減らした」という人が41%もいることがわかりました。
お母さんたちの気持ちとしては
「お子さんとの時間をつくりたい」
「一緒にいてあげたい」
という想いもあれば「突然休んだり、遅刻早退が多くて職場に申し訳ない」そんな辛さも
抱えていることと思います。その一方で、子育てにはやっぱりお金がかかることも多くて例えばフリースクールに通ったり凸凹キッズ向けの塾に通ったりせめて好きなことをやらせて
あげよう!と習い事に通ったり…いろいろと出費がかさむのも
現実です。
子どもの対応に時間をつかいたいという思いがある一方でママがおシゴトを続けるには
環境的には厳しいと感じることも。もし、こんな葛藤を◯◯◯さんも
抱えているなら…ママのライフスタイルを変えてみるというチャレンジをしてみませんか?
凸凹のあるお子さん、学校に行くのが辛くなったお子さん、そんなお子さんたちの毎日起きるトラブルをママの手で落ち着かせてあげながらお子さんがもう一度「がんばってみよう!」と
思えるように
サポートしてあげる方法が
発達科学コミュニケーションにはあります。
もっと子育てをよくしたい!という想いとママが実はこころの奥底で思っていた「本当ははたらきたいのにな…」「自分で稼げるようになりたいな…」そんな2つの想いにもう一度向き合ってみませんか?
私は息子が中学に上がる時に息子のことをしっかりみてあげたい…という想いで会社員生活を卒業しました。「子どもとの時間をつくる」というチャレンジをしたのです。ですがそれだけではうまく行きませんでした。
なぜなら、私が、不登校のことも
発達障害のことも、知らなすぎた
からです。
だから私は
「時間をつくる」ことに加えて
「自分でサポートできる
力を手に入れる」ことを
選択しました。
子どもの人生を
「あの時やってあげればよかった」
と後悔したくなかったのです。
発達科学コミュニケーションの
上級講座の学びとシゴトを選んで一番よかったなと思うのは
息子のコンディションに合わせて「この日は息子のために1日時間を使う!」と決めることができたことです。凸凹キッズはある時何かの拍子にコンディションを崩してしまうことが多々あります。そんな時、「よっし!今日はしっかりケアをしてあげよう!」と自分で決められるのが私にとっては一番よかったです。
そして息子タイムをとった後は発達の研究をしながら発コミュのおシゴトに没頭できる。
子育ても、経済的な自立も、
あきらめなくて、よかったと
今でも思っています。
息子も、娘も、大きくなり
進みたい進路もみつかりました。
そんな子ども達の未来を
経済的にも応援できるように
なっているからです。
ママも選択できる人生を
歩んでいいし
子ども達にも選択できる人生を
手渡してあげていいんです。
今の子育て、今の働き方に、
悩みを抱えているママへ
子育てもママのシゴトも諦めない
新しい選択肢を知ってほしい
そう願っています。
発コミュを極めて
それを教える先生になる!
ママの新しい働き方
スタート個別相談会
残席わずかです。
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