発達科学コミュニケーション - バックナンバー

無表情になった不登校中学生が中間テストを受けるまで元気になった【ジャンプ通信】【複製】

配信時刻:2025-02-21 11:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんにちは!
ジャンプ通信のお時間です。


今日は

無表情・無気力になった
不登校中学生が

修学旅行に参加し
中間テストを受けるようになり
笑顔を取り戻したストーリー

をご紹介します


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中学2年生男子のFくん。

お母さんが
発達科学コミュニケーション講座を
受講し、お家での関わりを変えたら

一番最初に現れた変化は
表情が明るくなったこと
でした。


中学1年の時は、
勉強も部活も、どちらかというと
優等生タイプだったFくん。

友達関係も良好でした。


ですが、中学2年になると
急に元気がなくなり

好きだった部活の試合すら
行きたくない様子になり

学校の友達とも
ほとんど連絡をとらない

そして、無気力、無表情


中学2年の4月を最後に
学校から足が遠のいていました。


ですが
ママが、発コミュの講座を
夏休み前から受講したら

お子さんの表情が
ガラッと変わりました。


家ではイライラを爆発させて
周りを巻き込むことも
多々ありましたが

短い時間でクールダウンが
できるように。


そして夏休みが明けて2学期。


「部活に参加したい」と言い出し
少しずつ参加するように。


そして修学旅行にも
参加することができました。


優等生タイプだったのに
全く勉強をしなくなっていた
Fくんでしたが

なんと中間テストも
2時間ずつ受けに行くことが
できるようになってきました。


こんなふうに、4回の講座の
最後の時にお話くださいました!


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Fさんは発コミュ講座の受講を
決断された理由を

「いろいろな情報を見て
 ずっと迷走していました。

 スクールカウンセラーの
 話を聞いたり

 本を読んだりしても

 どれが正しいのかわからなくて。

 家にいてもいいと言われても
 なんの変化もでないので

 しっかり学ぼうと思って
 参加しました」

とお話しくださいました。



Fさんに「今までのやり方を
変えるのは難しかったですか?」
とお聞きすると

「難しくなかったです。
 学んだ通りに
 家で実践するだけなので。」

と、とってもシンプルな
お答えをいただきました。


発コミュが上手になる
最大の近道は

自己流を捨てて
学んだ通りに
まずはすべてやってみる

ここにあるのかもしれません。


本やネットで
「いいよ」と言われる
声かけを使ってみても

それだけでは
うまく行かないのは

部分的にしか使っていなかったり

使う順番が間違っている

なんてケースが多いです。


脳が育つ順番があります^^


自信の回復
 ↓
感情のコントロール
 ↓
行動力UP

これが鉄板の順番です。


今日は、講座を受講されて
お子さんの成長を
引き出してくださった

Fさん親子の体験談を
ご紹介しました^^




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発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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