発達科学コミュニケーション - バックナンバー
白黒思考の強いお子さんを上手に動かす!役割を与えて行動力UP大作戦【ジャンプ通信】
配信時刻:2024-12-27 11:00:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
こんにちは
ジャンプ通信のお時間です。
不登校で家にいる時間が長いのに
「面倒だ」と言って
なかなか行動したがらない子の
行動力をあげる
「こだわり」活用術
を紹介します。
こだわりの強いお子さんは
思考も行動も、こだわり派^^。
得意なことには100%のチカラを
だして頑張るけれど
うまくできないとわかると
最初から挑戦しなくなってしまう、
こんなふうに
ゼロかヒャクか、白か黒か、
極端な考えや反応をしやすいのです。
こんなタイプのお子さんは
こだわりが強い分
お母さんが
「こんなことやってみたら?」
と誘ってみても
興味がなければ
「は?やらない」と
バッサリと断ることも多く
何かチャレンジさせたいのに…
何か行動量をあげたいのに…
とお母さんが思っても
なかなか行動に結びつかずに
困っていることも多いのでは
ないでしょうか?
今日は、そんな「こだわり」も
上手に活用して、
不登校期間中のお家での
活動量を上手にUPさせた
パステルジャンプの岡さんの
お家での実践をご紹介します。
↓ ↓ ↓
こだわり・白黒思考が強い不登校発達障害グレーキッズに悩んだら?おうちで役割を与えて自信を付けよう!
岡さんは、
日中はお仕事をしていたので
学校を休んだお子さんは
日中お家で自由気ままに
過ごしていました。
大好きなゲームに没頭しすぎて
お昼ご飯も食べずに過ごす
そんな毎日を送っていました。
そんなお子さんが大きく変わったのは
お子さんが好きな「チャーハン」
がきっかけでした。
お家の中でチャーハンをきっかけに
役割を手にした息子さんは
ゲームばかりをする生活から
家族と楽しく会話をする時間が
どんどん増えていきました。
なぜチャーハンなのか?
◯◯◯さんの
お子さんにとっては
どのこだわりを上手に活用
してあげたらいいのか?
ぜひ、この記事を参考に、
発見してみてくださいね。こだわり・白黒思考が強い不登校発達障害グレーキッズに悩んだら?おうちで役割を与えて自信を付けよう!
こちらの小冊子は
もうダウンロードされましたか?
動いてくれないお子さんは
行動に必要な力を伸ばしてあげる
冬休みにするといいかもしれません!
▼ダウンロードはこちらから!
https://www.agentmail.jp/form/ht/59698/2/
メルマガでのご紹介は
本日までとなりますので
「ダウンロード忘れてた!」という方は
この機会に読んでみてくださいね。Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-09-19 22:30:00】配信 お母さんは俺のこと病気だと思ってるの?と聞かれた日
- 【2026-09-19 11:00:00】配信 好きなことがない!やりたいこともない!そんな不登校さんが1年ぶりに動き出したきっかけとは
- 【2026-09-18 11:00:00】配信 「好きなこと」の次のステップが 復帰のための行動力の土台になる
- 【2026-09-17 11:10:00】配信 行かせる?休ませる?迷った朝の対応の見極め方
- 【2026-09-16 22:30:00】配信 専門機関を回り尽くしたけれど私たち親子の毎日は変わらなかった
- 【2026-09-16 11:00:00】配信 続く不登校、学校の話題が出た瞬間に動けなくなる理由
- 【2026-09-15 11:00:00】配信 忙しいママが、不登校の子の行動を回復させる時に優先していること
- 【2026-09-14 23:00:00】配信 不登校ママを疲れさせる「毎日の判断」
- 【2026-09-13 23:30:00】配信 学校を休んだ日の目標を決めていますか?
- 【2026-09-13 13:30:00】配信 不登校:生活リズムを整えるために見つけたい「動ける時間」
- 【2026-09-13 00:00:00】配信 ゲーム・スマホ以外の時間を作る!休ませた日を変化のある日にする
- 【2026-09-11 22:30:00】配信 「先生どうしたらいいですか?」正解を探し続けたママの転機
- 【2026-09-11 11:00:00】配信 学校が辛くて子どもが荒れたりウツウツした時のエネルギー回復術
- 【2026-09-10 22:30:00】配信 学校のこと、進路のこと…自分で考えられる子になる「自立力」の育て方
- 【2026-09-10 11:20:00】配信 昼夜逆転不登校キッズの早起き習慣を育てる朝のコミュニケーション

