発達科学コミュニケーション - バックナンバー
自室にこもりがちの不登校キッズが部屋から出やすくなるお母さんの声かけ【ジャンプ通信】
配信時刻:2024-06-03 10:30:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
こんにちは!
ジャンプ通信のお時間です。
今日のテーマはこちらです。
自室にこもりがちの
不登校キッズが
部屋から「出やすくなる」
お母さんの声かけ
発達科学コミュニケーションは
「お母さんの声かけで
子どもの脳の発達を加速する」
ことを目指しています^^
そんな時に、お子さんが
部屋に引きこもりがちだと
「そもそも声を掛ける
チャンスが作れない」
なんてこともあるかもしれません。
ですが、大丈夫です^^
自室に引きこもりがちな
お子さんとの会話が増える
「きっかけづくり」があります。
お子さんとの会話が
急激に減ってきた…と
悩んでいる方なら
どなたにも参考にしていただける
内容だと思いますので
ぜひチェックしてみてくださいね!
↓ ↓ ↓
自室にこもりがちの発達グレーゾーンの子ども が部屋から出てくるようになるお母さんの声かけ!なぜ、不登校のお子さんは
部屋に引きこもりがちに
なってしまうのでしょう。
それには訳があります。
・心配するお母さんやお父さんの
期待に応えられない
自分への罪悪感
・学校に行かねばならぬ
のスタンスへの反発心
・不安や無気力
・自己肯定感の低下
などが引きこもリモード
になりやすい背景として
考えられます。
そんなお子さんが
リビングに出てきて、
家族と会話を楽しめるように
なってくれば
発コミュの声かけで
子どもをぐんぐん伸ばして
あげることができるようになります!
お子さんとの会話が減って
悩んでいる方は
ぜひこちらの記事を
チェックしてみてくださいね!Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
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