発達科学コミュニケーション - バックナンバー
ダラダラな子が自ら動き出せる子に変わるママの2つの視点とは【ジャンプ通信】
配信時刻:2024-05-22 10:30:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。
今日のテーマは
ダラダラしていて
時間通りに動けない子が
自ら動き出せる子に変わる
2つの視点の変え方
です。
学校の準備・宿題・お風呂、
毎日やることは同じなのに
待っていても
自分から動かない…
毎日お母さんが
怒りながらの指示出しで動かす
こんな生活に悩んでいませんか?
メルマガやWebで
ガミガミをやめたほうがいい
と言われるけれど
「私が言わなくなったら
何もしない子になるんじゃないか」
そんなお母さんの想いが
言いすぎをやめられない理由かも
しれません。
ですが、言えば言うほど
行動は起きにくくなります。
一度、ガミガミをやめる
勇気をもって
こちらの記事を
参考にしてみてほしいと思います!
↓ ↓ ↓
発達障害の自分から動けない子の本来の力を呼び起こす!自ら動き出せる子に変わるママの2つの視点とは
<目次>
1.いつもゴロゴロ…発達障害の子が自分から動けないワケ
2.指示出しを止めると全く動かない我が子にイライラ
3.育てにくい子を成長させたお母さんの2つの視点
◆お母さんが「やってほしいこと」
でなく、子どもが簡単にできること
を最初の目標にする
◆褒めるハードルを下げる4.指示待ち人間だった我が家の長男の変化
子育てをよくしたい
と思ったら
それまでの効果のない
やり方を手放して
ガラッとやり方を変える
勇気を持つことが大切です^^
とはいえ、ガラッと変える
にしても、やみくもに手当たり次第
なんでもやってみる…というのは
大変すぎますよね。
ですから、脳科学的に根拠のある
やり方をシンプルに実践している
これがおすすめです。
その方法を、メルマガや記事で
ご紹介しています。
今までの常識を手放して
ぜひやってみてくださいね。Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-04-20 23:00:00】配信 成長のスピードを加速したければ「できないこと」ばかり見ない方がいい
- 【2026-04-19 12:30:00】配信 学校が辛くて子どもが荒れたりウツウツした時のエネルギー回復術
- 【2026-04-18 23:20:00】配信 日本の教育を憂う女子大生のつぶやき
- 【2026-04-18 12:30:00】配信 先生の話を聞くのがしんどい、は立派なSOSです。
- 【2026-04-17 12:50:00】配信 感情スキルを伸ばしてあげるとストレスを抱えにくくなる理由
- 【2026-04-16 23:20:00】配信 タツキ先生は甘すぎる!ドラマで見えた子どもの本音
- 【2026-04-16 12:30:00】配信 学校を休むと決めたら おウチでやってほしい関わり3つのポイント
- 【2026-04-15 13:10:00】配信 最初の1週間は頑張っていたのに、また休み始めたらどうしたらいい?
- 【2026-04-01 12:10:00】配信 不安が強い子の文句暴言は上手に認めるとコミュニケーションストレスが軽くなる!
- 【2026-03-31 12:10:00】配信 対話力のつまずきが高学年以降に表面化しやすいワケ
- 【2026-03-30 12:10:00】配信 不安を減らし 人と関わる力を 育てる親子のコミュニケーション
- 【2026-03-29 12:10:00】配信 進級はチャンスでもありピンチでもある!
- 【2026-03-27 12:30:00】配信 一人でも平気。そんな発言をする不登校キッズのコミュニケーション力の伸ばし方
- 【2026-03-24 11:40:00】配信 訂正:本日のインスタLIVEは12時半からスタートします
- 【2026-03-23 23:30:00】配信 子どもが自分自身を信じられるようになって欲しい

