発達科学コミュニケーション - バックナンバー

募集開始:勉強に取り組むのが苦手なADHD不登校さんの「学ぶ力」は休んでいても伸ばせます

配信時刻:2024-04-24 23:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。


ADHD不登校さんの
トラブルを落ち着かせて
持ち前の行動力を引き出す
発達ホームティーチャーに
なりたい方のための

個別相談会(上級講座)
の募集をスタートします。

お母さんの人生も
お子さんの人生も
諦めたくない、そんな方のための
個別相談会です。



一見「やる気がないだけ」
と誤解を受けがちな
ADHDグレーゾーンさん。


ですが、実は、授業を
頑張ろうと思っても
それができない「理由」が
あります。


授業に集中できず
学校や勉強への興味を失った
ADHDさんは

学校を休んでいても
無気力、勉強しない、
やるべきことをやらない…

こんな様子がよく見られます。


4月5月は

メルマガや記事を読んでいるけど
それだけではうまくいかない
と感じている
ADHD子育てに悩むママのために、

学びをスタートするための
個別相談会をご用意しました。

個別相談3.png

▼不登校のお子さんを
 お家で発達させたママは
 どんなことを学んでいるの?
 <詳細・お申し込みはこちら>
 ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/53559/2/


ーーーーーーーーー
ADHDグレーゾーンの子は
どうして学校での”学び”に
ついていくのしんどいの?
ーーーーーーーーー

その特性として

集中力つづきにくい、
注意散漫、
他のことに気を取られやすい、

宿題や提出物の
期限を把握したり守ったり
することが難しい

計画的に
物事を進めるのが苦手、

こんな課題があります。


一見「やる気がない」ように
見られがちなのですが
発達のつまずきの影響。


ですが気づかれることなく

怒られたり、注意されたり、
同級生と同じようにできない
という体験を積み続けると


自己肯定感も低下し、

学習活動への
モチベーションも低下し、

学校に行くこと自体の
意味を見失ってしまいます。



ーーーーーーーーー
勉強の苦手の正体は?
ーーーーーーーーー

・聞くことが苦手

・理解したり、覚えたり
することが苦手

・頭の中で情報を
整理するのが苦手

・話したり書いたり
するのが苦手

これらの一部、もしくは
複数の連携が
スムーズにいかないのが

発達グレーさんの
勉強の苦手の正体。


だから、ただ、

「タブレットやドリルを
たくさんやらせる」

「書くのが苦手なら
もっと書かせよう

勉強の時間を増やしたら
なんとかなるんじゃないか」

…なんていうサポートでは

子どものストレスは
高まる一方

脳は育ちにくく
なってしまうのです。



ーーーーーーーーー
勉強だけさせても
うまくいかない
ホントの理由
ーーーーーーーーー

学習で自信を
失った子どもは

不登校で家にいても

勉強に取り組むことには
強い抵抗感をしめします。


無理強いをして
勉強させようとすればするほど

イライラや暴言が増え

勉強どころでなくなることも。


だから「勉強だけに」
フォーカスしない!
これが鉄則です。


聞くチカラ・伝えるチカラ
をのばせば

学びに必要な脳のネットワーク
を育ててあげることができます。


ただし
「聞くチカラ」
「伝えるチカラ」を
伸ばすのには

毎日関わっている
お母さん側にも
知識が必要です。


ADHDの特性を理解し
伸ばし方を身につけて
お子さんの人生の選択肢を
増やしてあげたい方のための

専門的な学びスタートの
ための個別相談会です。


個別相談3.png

▼不登校のお子さんを
 お家で発達させたママは
 どんなことを学んでいるの?
 <詳細・お申し込みはこちら>
 ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/53559/2/



ーーーーーーーーー
ママがわが子の脳を育てる
発達ホームティーチャーになる!
講座の仕組みは?
ーーーーーーーーー

毎日の関わり方に
もう迷わない!
発コミュ4つのステップを
使いこなせるママになる!



ADHDの特性を理解し
適切な伸ばし方の
知識をみにつける



集団や学校でチカラを
発揮できるようにするための
プラスαの発達を加速する


この組み合わせがあれば
ADHDの子特有の
子育ての難しさも
クリアしていくことができる
ママになれます^^


根拠
がわかり
感情に左右されない
脳科学にもとづく対応

発達の観点からも
不登校の観点からも
ママが学び実践できる。

それが
パステルジャンプSchoolです。


今日はここまでです。




保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}