発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不登校キッズがグッと伸びる!3ステップがあります

配信時刻:2023-10-14 23:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



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昨日から受付を開始した
個別相談ですが
たくさんメールが来ています。


それだけ不登校の子を
「伸ばす」対応策が
知られていないんだな…と
改めて実感します。


さて、今日は、

中学受験をして進んだ学校で
お子さんが不登校になり

そこから発コミュの対応で

お子さんを科学甲子園や
海外留学に挑戦できるまで

発達&成長させた
ママのストーリーを
お話しますね^^

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門下生の大下さんは
中学生の息子さんと
小学生の2人の娘さんのママです。


保健師としてお仕事され

悩めるお母さんや
お子さんのために
役に立つ仕事をしたい

という想いを
ずっと持っていました。


ですが、結婚してからは、

良き妻としてご主人を支え、
良き母として子育てに励み、

家族のために
時間を過ごすことが
増えていました。


息子さんは
中学受験をがんばって
進んだ学校だったけれど

新しい環境で
頑張りすぎてしまい

過剰適応になり不登校に。

起立性調節障害で
午前は起きられない
そんな生活が続いていきました。


お医者様であるご主人も、

保健師で元看護師でもある
大下さんも、

「もう、お手上げ!」
の状態の時に

大下さんは
発コミュと出会いました。


あとはただ見守るしか
方法がないと
半ば諦めていたところに…


発コミュを実践したことで
お子さんはぐんぐん
変わっていきました。


引きこもり生活になった
息子さんと
会話ができる時間は
短いと1日3分くらい。


その数少ないチャンスを
しっかり生かしながら

発コミュで学んだ
コミュニケーションの
テクニックを

コツコツと使っていくことで


お子さんの引きこもり
生活は改善し、

生活リズムを取り戻し、

学校に復帰。


今年の夏は

持ち前の好奇心を生かして

科学甲子園や海外留学に
参加するほど
元気にすごしています。



そんな大下さんは
3つのステップで
学びを進めていきました。


<ステップ1>

おウチにいる時間で
子どもの脳を育て
困りごとを4ヶ月で落ち着かせる。

特に意識をして実践したのが

①自己肯定感
②自己理解
③好きなことで動き出す

この3つでした。


1日3分からはじまった
肯定の声かけで
お子さんは安心して過ごせるように。

学校に行けない自分を
責めることがなくなってきました。


また、凸凹の子たちは
自分の感情や体調を
把握するのが苦手な一面もあるので

気持ちやコンディションを
言語化できる様にサポート。


そして動き出すきっかけは
「好きなこと」でした。

好奇心が強いタイプの息子さんが
興味を持つことは
多岐にわたっていましたが

それを「またそんなこと言って…」
などと言わずに

どんどん好きなことを
体験させてあげて
脳を伸ばしていきました。

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<ステップ2>
不登校と、発達や脳の仕組みを
深く学び、専門知識を身につける!


ステップ1では
困りごとを小さくすることに
フォーカスしていましたが

ステップ2では
子どもをもっと発達させるための
専門知識を学びます。


息子さんが学校でも
がんばって過ごせるようになるには
どの力を伸ばしてあげればいいか?

コンディションが落ちた時は
どうカウンセリングしてあげたら
いいのか?

など、体系的に、戦略的に、
お子さんをサポートしていくので

不登校後のお子さんは
メキメキと力をつけています。


<ステップ3>
発達ホームティーチャーになり
ママへ講座を教える
先生(トレーナー)になる

学んだ専門知識を活用して
今度は大下さんが
先生となるための
トレーニングに参加しました。


先生になるためには
さらに自分の得意ジャンルの
研究を深めていきます。

そして、それが自分の子育てに
真っ先に活かせるのですから

先生になることは
実は我が子の成長も
グッと加速していくのです。


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中学3年の息子さんは
学校復帰して
体育祭で大活躍。

「こんな姿が見られる日が
 来るなんて感無量です!」

と語ってくださっていました^^


そして、今では、
過剰適応への対応や、
起立性調節障害の分野では、

インスタから
「相談したいです!」
とメッセージが続々届く

信頼の厚いトレーナー
として活躍されています。


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そして大下さんは
こう語ってくださいます。

ーー

おウチで子どもの脳を育てる
発達科学コミュニケーション
があれば

思春期の事な時期に
不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の
生活を
送らせずに済むんだ、

そう確信しました。


だから、先導役に私がなって
かつての私と同じ悩みをもつ
お母さんたちに

この
発達科学コミュニケーションを
伝えていこう。

そして、お母さんたちに、
我が子の伸ばし方があるよ!
って知ってもらいたい。


もっと、子どもたちが
本来の力を
発揮でき
生きやすい社会を作っていこう。

今の学校教育から
はじき出された
子どもたちが
輝ける場所を作っていこう。

そう思っています!

ーー


不登校時間で
子どもの脳を育てる
パステルジャンプSchoolで
目指すのは

1つの場所
1つの学び方
1つの正解にしばられない

世界でさきどりされている
学び方、教え方で、

できた!わかった!の
体験を積ませてあげて

自立に必要な5つの力を
育ててあげることです。


不登校になっても
子どもが伸びる方法さえ
知っていれば、不安はなくなります。


ママがまなぶほど
子どもの発達が加速する。


そんな子育てスタイルを
手に入れたいママは
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今夜はここまでです。
良い週末をお過ごしください!


ーーー

 

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落ちこぼれの
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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