発達科学コミュニケーション - バックナンバー

通知表1と2の不登校男子が、学校を休んでも成長できた理由

配信時刻:2023-10-09 23:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。

最新の小冊子ができました。

メルマガ読者さま先行で
お届けいたします。

スライド1.png

不登校の子との毎日を
成長の時間にしたい
ママはこちらから
 ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/48659/2/


「不登校の小中学生29万人」
のニュースを受けて
私はある決断をしました。


それは

ママに嫌われてもいいから

今の不登校の子育ての
課題に立ち向かうために

本当に必要なことを伝えよう

という決断でした。


「学校に戻すことを
 お約束します!」

という不登校カウンセラーも
いらっしゃいます。

そう言われると
「そっちのほうがいい」
と感じるママが多いのも
知っています。


だけど、学校に戻しても
発達しない子たちがいる…
とわかっている以上


発達科学コミュニケーション
不登校専門チームの
創始者としては

「学校に戻すこと」よりも

「子どもたちの
 発達を優先します!」

と、宣言をしよう。
そう決めたのです。


一向に減る気配がない
不登校の子たち。


本当は、凸凹のある子だって、
その子に合った声かけや
サポートがあれば
力を発揮できる子たちなのに


学校という環境は
「一人一人に合わせる」
ことが難しい場所です。


むしろ、子どもたちに
「学校に合わせること」
を求めている状態です。


誤解の無いようにお伝えすると

「合わせる」ことが
悪いことだと言っている
訳ではないんです。

「合わせる」ことが
できる子たちは

そうやって集団の理論を
学んでいくのですから
それはそれでいいんです。


ただ、私が言っているのは
発達凸凹の子たちのこと。


その子に合った
声かけや環境があれば

聞くことができたり、

取り組むことができたり、

力を発揮しやすかったり、

する子たちでもあるのに…。


環境がそうなっていない。


学校に行けば
行くほどストレスに
なってしまう。


行けば行くほど
発達しにくくなってしまう。


だから
「学校に行くことだけが
 正義ではない」と
お伝えしたかったのです。


✔脳が育ちやすい環境で

✔脳が育ちやすい
コミュニケーションで

✔発達を加速する

それって、どこで、誰と
やることができるんだろう…
と考えた時に


学校ではなく
おウチだったのです。

先生ではなく
お母さんと一緒に
やりたかったんですね。


だからこその
今回の小冊子のタイトル、
なのです。


おウチ時間で
発達が加速した子は

学校に戻る子もいるし、

学校ではない選択をして
力を発揮している子もいます。

自信をつけて、
できることを増やして、
自分の道を歩み始めます^^

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小冊子の中では

わが家の元不登校男子が

ノー勉強なのに
どうして成績がUPしたのか、

家にいたのに
どうしてコミュニケーション力
がのびたのか、

を紹介しています。
ぜひ、お手にとってみてくさい。


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今日はここまでです。



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落ちこぼれの
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1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
起業しました。

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悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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我が子に、自分に、合ったやり方で
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発達の気になる子どもが
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子どもの将来が心配…
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いいえ、そうではありません!


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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