発達科学コミュニケーション - バックナンバー

朝の準備がバタバタで遅刻寸前、それ怒らなくても変えられます【パステルジャンプ通信】

配信時刻:2023-08-17 10:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。


忘れ物や提出物に対する
ママの不安・心配を解消する!
が今日のテーマです。


忘れ物や提出物は
ご相談をお受けしている中でも
よくお聞きするお悩みの1つです。


学校から持ち帰らないと
いけないモノを忘れてくるのに
それに気づいてパニック…

バタバタの毎日につい
イライラしてしまいます


とか


毎日、忘れ物や宿題について
バトルを繰り返しています、

高学年なのに、いつになったら
自分でできるのか不安です!

などなど。


我が家の息子も
忘れ物の連続でしたので

◯◯◯さんの
心配になる気持ちも
とってもよくわかるのです!


忘れ物対策としては

「持ち物リストを玄関ドアに
 かけてチェックさせる」

「やることをボードに
 書いていました」

などなど、みなさんお家で
いろんな工夫を
されていると思います^^


ただ!そんな道具を使っても
軽くスルーしていってしまうのが
凸凹キッズの忘れ物問題。

特に高学年になって
そういったツールを活用した
対応方法ではうまくいかない…

そう感じ始めているママへ
こちらの記事をご紹介します!

 ↓ ↓ ↓

あることをやめたら“忘れ物”や“提出物”のお悩みが落ち着いた!〜体験談〜


こちらの記事では
発達科学コミュニケーション
講座を受講してくださった
生徒さん親子の体験談を
ご紹介しています。


講座を通して
私はある1つのことを
生徒さんに提案しました。


すると、お子さんは、
朝からイライラすることが減って
次第に自分で意識しながら
準備を進められるようになりました^^


何を言った方が良いの?
何を言わない方がいいの?
 
これがわかれば
子どもの脳が育ち
行動が変わる

毎日の関わり方も
実はシンプルになります。


私たちが普段
何気なくかけている言葉が

実は子どもの行動に
ブレーキをかけていることも
あるんですよ^^


登校前の朝の時間を
穏やかに過ごしながら
忘れ物を減らしたい!

という方に
おすすめの記事です。

 ↓ ↓ ↓


もうすぐ2学期がスタートしますね。

朝の準備をスムーズに
切り替えさせてあげたいな…

と感じるママは
一度記事を読んでみてくださいね。


今日はここまでです。
 

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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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