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あきらめずにやり切る力がつく!苦手を楽しく乗り越える方法とは【ジャンプ通信】

配信時刻:2023-08-06 10:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんにちは。
【ジャンプ通信】のお時間です。


今日は

あきらめずに
やり切る力を伸ばす!

苦手を楽しくのり超える方法

がテーマです。



「うちの子すぐ諦めてしまう…」

「無理はさせなくていいと
 言われるけれど
 本当にできることだけ
 やっていればいいの?」

とお悩みのお母さんへ^^。


実は、苦手なことも
楽しく乗り越えることができる
方法があります。

こちらの記事で紹介しています。
↓ ↓ ↓
発達凸凹キッズがあきらめずにやり切る力がつく!苦手を楽しく乗り越える方法とは


こちらは、パステルジャンプ
リーダーのすずき真菜さんの
実践体験記です。


すずきさんのお子さんは

ギフテッド・ASD・LDの
中学生の息子さんと

HSCの傾向がある
小学校6年性の娘さんがいます。


お子さんは、二人とも、
初めてのことに不安が強く

ちょっと難しいかな?と
感じると嫌悪感が強くなり
前に進みにくいタイプです。


そうなると、
考え込んでしまって
ウツウツとすることが増えたり

不安を怒り表現して
八つ当たりが増える、など

新しいチャレンジの提案には
苦戦されていました。


そんなすずきさんが取り組んで
くださったのが

「お母さんがチャレンジをする
 姿をみせる」ということでした。


これ、めちゃくちゃ大切なんです。

チャレンジすることの意義や
大切さを100回説いて聞かせるより

背中をみせるほうが
子どもたちが「お手本」に
しやすいんですよ。


パステルジャンプのママは
発達のことを学ぶことも、
お仕事をすることも、
何かしら「新しいチャレンジ」を
スタートしている仲間です。


勉強ってつまらないもの
と思っているお子さんが

お母さんがイキイキとしながら
本を読んで研究している姿を見て

近くにきて、「俺もやろう!」
と勉強をスタートしたり、


ママの新しい挑戦の話を
してあげることで

「いつか自分もそうなりたいな」
なんて言って動き出したり、


こんな変化を見せてくれているんです。


嫌なことを無理やり
「やれ」と言われたら
「絶対やりたくない!」
となりますが、

お母さんが楽しそうに
苦手なこともチャレンジしていれば、子どもにも良いお手本を
示すことができますね。

そして、体験を通じて
言葉に力を宿らせることで

「やり切ることは楽しいことだよ!」というメッセージを
伝えることができますよ^^



どんな小さなチャレンジでも
良いと思いますので
トライする背中を
見せてあげませんか?


今日はここまでです!



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このメルマガでは
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子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
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意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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