発達科学コミュニケーション - バックナンバー

夏だ!学校見学に行こう!【ジャンプ通信】

配信時刻:2023-07-19 11:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんにちは。

【ジャンプ通信】のお時間です。


今日は

パステルジャンプの
インタビュー企画

好きの力から広がる未来がある!
自分に合った
「居場所」さがし
のススメ

をお届けしますね。



今日ご紹介するのは

「eスポーツ」を早くから
授業として取り入れている

CLARK NEXT
Akihabaraキャンパス


の先生へのインタビューです。



この学校、実は、私も、
息子の高校進学の時に
見学にいかせていただきました。


不登校になったとき、中2だった
我が家の息子。


不登校になった時は
「うちの子の人生、終わった…」
と心の片隅で思ったのを覚えています。


ですが、調べてみたら、そんなこと
全くありませんでした!


そのスタートラインになったのが
クラーク記念国際高等学校でした。


学校見学に行き、好きな学びを
きわめていく生徒さんの様子を拝見し

「めっちゃ楽しそうじゃん!」
「めっちゃイキイキとしてるじゃん!」

と思ったのを覚えています。


勉強もせずに
プロゲーマーになりたい
と言い続ける息子でしたが

不登校になって無気力になり
何もしなくなった息子をみて

何か1つでも
がんばれるものがあるなら

それだっていいじゃないか!
親としてしっかり応援しよう!

と決めたのです。


だから
「プロゲーマー、いいね!
 じゃあプロゲーマーに
 なれる道を一緒に探そう!」と

初めてみにいった高校が
クラーク記念国際高等学校
だったのです。


そこから、息子の人生の歯車は
動き始めました。


そんな、私個人的にも
思い入れのある学校へ

今回は、パステルジャンプの
リサーチャー菊池のりかさんが
インタビューに行ってきてくださいました!


「好き」「やりたい」の気持ち
発達の観点から見ても
とても重要な役割をはたします。


「やってみよう」の意思決定なくして
子どもたちの行動は起きないからです。


この「やってみよう」の種を
私たちはどれだけたくさん
我が子に手渡してあげることが
できるでしょうか・・・?


さっそく記事をご紹介しますね!

 ↓ ↓ ↓

「好き」の力から広がる未来がある!不登校の中学生に伝えたい、自分に合った「居場所」探しのススメ


<もくじ>

1)大好きな「ゲーム」が学校の授業で受けられる?


2)好きなeスポーツに没頭する高校生活で
  進路の選択肢が広がっていく

3)ゲームに必要な力は技術だけではなく
  コミュニケーション力!

4)中学校で不登を経験しても大丈夫。
    自分に合った居場所さがしのススメ


今回のインタビューを通じて
とても印象的だったのが

「ゲームを一緒にやる友だちがいて
 自分に自信が持てるようになり
 心理的安全性が確保される。」

ということ。

先生はコミュニケーションが苦手な
生徒さんにも

どんなゲームが好きなのかを聞いて、
一緒にやってみる、ということを
されているそうです。

そうやってコミュニケーションを
とりながら

お子さんを理解したり
良いところを発見したり
されているそうです^^


元々コミュニケーションが
苦手なお子さんでも

ゲームなどの好きなことを軸に
会話をするなら

「共通言語」があるので
コミュニケーションが
とりやすくなるんですよね!


人との繋がりの世界が
広がっていくのは
そこからだと私は思っています。


夏休み。学校見学に行かれる方も
たくさんいらっしゃると思います。

どうやって、学校を選びますか?

一番大切にしてほしいのが
「子どものやりたいこと」です。


どんなに、偏差値の良い学校でも
評判の良い学校でも

お子さんが「行きたい」と
思わないのであれば

お子さんにとっては「つまずき」
にもなりやすいのです。


以前リリースした
進路選びの小冊子を
まだご覧になっていない方は
ぜひチェックしてみてくださいね。


学校しらべシートがついていますので
夏の学校見学にぜひ活用してください!


この「学校しらべシート」の
一番最初の項目を
「進路選びの希望」
(お子さんの希望ですね!)

にしてあるのは
脳科学的にみても意味があるから、
なんですね。

ぜひ、この夏は、お子さんと
進路について楽しく情報を集めて
みてくださいね

スライド1.png

不登校の子の可能性を広げる
進路選びをしたい
ママはこちらから!
 ↓ ↓ ↓

https://desc-lab.com/pasteljump/16972/



今日はここまでです。


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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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子どもが学校に行けないだけで
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我が子に、自分に、合ったやり方で
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親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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当たり前に活躍する時代を創る

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パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
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子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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