発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子育てが一気に加速した本当の理由<個別相談募集スタート>

配信時刻:2023-05-09 22:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

ただいまより5月の個別相談会の
募集をスタートします。
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不登校キッズをお家で発達させて
活躍できる人生を手渡したい
ママのための個別相談会です
 ▼ ▼ ▼ (詳細はこちら)
https://www.agentmail.jp/form/ht/45295/2/



今日のテーマは

『知識』はママの子育てと
  凸凹キッズを救う!

です。

発コミュを学び始めたばかりのころ
私の子育ては一進一退
繰り返していました。

自己流のやり方
手放すことが出来ずにいたからです。

今では、メルマガや記事で、私が
よく紹介している「肯定」すら

「いやー、褒めるところがないです」
の一点張りで…言うことを
聞かない生徒(笑)でした。


その頃の子育ては、と言うと

息子は家出をするし…

学校からは「問題児」の
レッテルを貼られたままだし…

公園で小さい子に怪我をさせて
”訴える”と
言われたこともありました。


決して順風満帆とは言い難い

発コミュ初期の我が家。


そこに訪れた1つの転機


それが、発達脳科学のことを
しっかり学ぶように
なったことでした。

(上級講座といわれる
 学びをスタートしたころのこと)

そこから、私の子育ては
一気に加速しました。



「なぜその声かけがいいのか」

「なぜその困りごとが起きるのか」

を脳科学と発達の特性から学び
知識をゲットしたことで、


息子を観察する視点
関わり方
大きく変わったのです。


うちの子は
どうしてそんな発言を
しているんだろう?

学校が嫌!という時
息子の脳はどこが過敏に
反応しているんだろう?

トラブルが起きても
なぜそれが起きているか
わかるようになり、

どう対応したらいいか
ちゃんと理解できるように
なりました。


知識のおかげで
やっと腑に落ちたのです、
発コミュの声かけが
いいと言われる意味が。



そしてもう1つ大きく変わったのが
まなびのスタンス、でした。

「教えてもらう」スタンスから
「自分で考える」スタンスに
大きく変わりました。


常に「こう言ったらどうなる?」
好奇心をもって
息子と関わるようになったら…

息子がめっちゃ
成長していました!!

 

子育ての軸ができたので
迷った時は常に
「発達するか否か」
の視点で
親子で進んできました。



高校選びも、大学選びも、
その一点のみ!


人とはちょっと違う個性をもって
日本の教育の”王道”ではない
ルートを辿ってきたかも
しれないけれど

1つ1つの選択に「根拠」
があるから

不安になったり
周りと比べることは
なくなりました。


結果、息子は今日も大学で
人生を謳歌しています。


知識はママも子どもも救う!


私は本気でそう思っています。

今回募集するのは…

①学びを深めたい方
②先生を目指したい方

2つの「おうち発達メンター」
のコースの仲間です。

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不登校と発達の
「学び」を深めて
我が子のためのメンターに
なりたい方、

知識と子育て経験をいかし
悩めるママに「教える」
先生になりたい方

こちらから詳細を
チェックしてみてくださいね。
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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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