発達科学コミュニケーション - バックナンバー

残席1です/不登校になっても堂々と人生を歩める時代を創る

配信時刻:2023-03-12 22:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

不登校の子を発達させる
新しいサポートの視点

学校に行けない
授業をうけられない
エネギー切れで無気力…

そんな不登校キッズを
それを親子のコミュニケーションで
改善していっちゃおう!


本格的に学んだり
シゴトにしていくための
個別相談会、残席1となりました。

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/43780/2/
*申し込み受付は明日で終了です


2023年
発達科学コミュニケーション


「目指せ世界を創り変える
 ワンジャンルヒーローワールド」

をテーマに活動しています。

オールラウンダーじゃなくてもいい
ママの、子どもの、才能の1つが
キラリと輝く人生を歩んでいこう

そんな想いが込められています^^


そしてその中で

不登校の子を発達させることを
専門的に研究している
私たちのチームでは


学校教育が合わない
日本の120万人のこどもたちに


1つの場所にしばられない
1つの正解にこだわらない

『ハイブリッド』教え方や
子育てができるママチーム
をつくることをテーマにしています。

「学校に行きたくない」
「学校が合わない」
 って弱みじゃないよ。


カラフルな個性に合わせた
世界標準の「教え方」があれば
人生の選択肢を増やして
あげることができます^^


2023年チーム構想_v1色変更.png


そんなこと、
できっこない!

と4年前の私だったら
間違いなく言っていました。


ですがパステルジャンプには

不登校や登校しぶりの
子どもたちを
変えて
伸ばして、先導している

先輩ママたちがいます。

こうやったらいいよ!
の生きた不登校子育ての
記録がたくさんあります。


その記録の裏付けになっているのは
脳科学にもとづく
親子のコミュニケーション。

感情を育て
思考力、行動力を伸ばし
コミュニケーション力を磨く

そんな毎日の親子の会話で
365日”発達を加速する”
方法がある
から成長しやすい。


週に1回、月に1回、
通うだけの療育や

相談するだけの
カウンセラーとの違いは

ここにあります^^


そして。

子どもたちの発達のことは

しっかり考えながらも

もう1つ、私は、
不登校を支えるお母さんにも
大切にしてもらいたいものが
あります。



shutterstock_111516218.jpg

それは、ママばかりが自分の人生を
我慢しないでほしい…
ということです。


私は、息子が学校嫌いに
なったばかりのころ
ずっと葛藤を抱えていました。


それが

・子どものこともみてあげたい

・だけど仕事もしたい

どっちを優先したらいいの?でした。


朝、息子を学校に送り出して
大慌てでシゴトに行こうとすると

学校からの電話
「息子さん、まだ登校してないです」

息子を捜索してから
シゴトに向かうバタバタさ。


グレーゾーンとわかった後は
シゴトの有給をとっては
病院、相談センター、療育へ。

職場の人に迷惑を
かけているんじゃないか…
いつもうしろめたい気持ち。


いっぽうで
肩身の狭い思いをしながら
資格をもった専門家のところへ
通っているのに

息子の困りごとは
なかなか落ち着かないし

毎日の関わり方を
教えてもらえることもなく。


シゴトをしている
私がいけないのではないか、

もっと時間を作って
あげた方がいいのか、


そんな複雑な想いで
シゴトをどんどん
セーブしていきました。


だけど、セーブしただけでは
子どもの困りごとは
落ち着きませんでした。


それもそのはず。


不登校の子に合った
毎日の関わり方も、

サポートの知識も、
なかったのですから。


だから、私は

子育てをまなび
自分の子育てを変えながら

その経験をシゴトに
生かすことができる

在宅でまなび、

子どもとかかわり、
シゴトをする
新しい形を選びました。

それが、
私がずっと抱えていた葛藤を
解消する1つの方法でした。


女性はライフイベントのたびに
働くことの壁にぶつかります。

出産、小1の壁、小4の壁。

それに加えて
不登校や登校しぶりのママの
4割がシゴト辞めたり
セーブしたりしているのです…。


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私が、先生としての学びを

スタートしたのは

子育てトラブル真っ只中
のタイミングでした。


知識がついて、
子どもが落ち着いて、
時間ができたらやろう、
そんな考えはありませんでした。


子どもを変える
正しい方法を学ばなければ

時間ができることもない、と

経験から気づいていたからです。


発達のことを専門的に学ぶ
環境に飛び込んだから

毎日巻き起こるトラブルにも
冷静に対処できるようになりました。


「このトラブルは、どの脳が
 影響しているのかな?」

「じゃあ、どんな関わりを
 したらいいんだろう?」

こんな視点で子育てを
考えるようになって
息子の成長はぐんぐんと加速し

次第に手がかからなくなり

息子と向き合い悩んだ
すべての体験が
財産となっていきました。


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もし、今、お子さんの不登校に悩み
葛藤しているお母さんがいれば

1つの新しい選択として

子育てを学び
自分の子育てを変えながら

新しい働き方を
スタートする
方法があることを

知っておいてほしいです^^



凸凹があっても
不登校を経験しても
大人になって活躍しちゃおう!

子どもたちの
今と未来をつなぐのが
パステルジャンプの役割です。

こんな私の未来構想を聞いて
もし◯◯◯さんが
ワクワクしてくれたなら

ぜひ仲間になってほしい!
そう思っています(^^)


ママがゼロから発達のことを学び、
深め、専門家になっていく、
仕組みがあります。


個別相談LPTOP.png

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3月の募集は
明日までのエントリー受付です。
残席1となりました。

 

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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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