発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもの今と未来をつなぐパステルジャンプ構想!誰かが未来を変えてくれるのを待ちますか?

配信時刻:2022-11-13 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
 
先日行われた起業家合宿で
私の夢(チームのビジョン)
を発表して賞をいただきました。

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左は発達科学コミュニケーション
創始者 吉野加容子さん。
右はゲストでお招きした
スモー物販スクール主宰の橋本知美さんです。


今日のメルマガでは

その時に発表した未来構想を
バージョンアップさせて

メルマガ読者のみなさまへ
一番にお届けいたします。


私が新たに掲げた未来構想


それは、学校教育が合わない
日本の120万人のこどもたち

1つの場所にしばられない
1つの正解にこだわらない
ハイブリッドな「教え方」ができる
ママ集団を作ることです。


そして、多彩な学びで
生き抜くチカラをつけた子
堂々と活躍する時代を創ります。


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今回、石垣島で行われた合宿で
さまざまなアクティビティや
起業家のトレーニングを通じて


私は、チカラがつく「教え方」に
たくさん触れました。


毎日の課題をクリアするために
考え、仲間と関わり、
実践し、振り返り、
今日はこれができた!
明日はどうしよう?と考える。


こんな、自分が変われた!
という
感動を体験できる
教え方があれば


学校教育が合わない
子どもたちにも


夢を叶えるチカラを
手渡してあげることができると
確信しました!


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子どもたちが学校に行けないのは
今の義務教育のやり方が
あっていないだけかもしれません。


教科書通りの教え方、
◯か×しかない教育、
テストの点だけで評価される学校、


こんな日本の教育は
世界標準の教育と
大きくかけはなれ始めています。


世界の教育のトレンドは

・教科書だけに頼らず
・一人ひとりに合わせ
・主体的に参加する
・場所や時間にしばられない

こんな「教え」に進化中!!

 


じゃあ、もし、今のやり方が
我が子に合っていないとしたら?

国が、教育が、変わるまで
待ちますか?

変わるまでに何年かかるでしょう?

そのころ、お子さんは
何歳になっていますか?

私はせっかちなので
そんなのを待ってはいられません^^

私は自分の子どもたちのために
自分が世界標準の教え方を
できるママになると決めました。


我が家の息子の将来の夢は
メタバースに関わる仕事を
することだそうです。
※メタバースとはアバターを使って
社会生活を送れる仮想世界のこと



学校の先生との面談で
「どうしてメタバースなの?」
と聞かれた息子は
こう答えたそうです。


「リアルの世界で
 ちょっと上手くできないこと
 があったり

 居場所がないと感じる人も

 ITのサポートがあれば
 活動しやすくなるし

 
居場所が作れるし

 経済的にも自立できるから」


子どもたちの方が
ずっと時代を先取りしている^^


学校が苦手な子だって
ちょっとやり方を変えれば、
ちょっと環境を変えれば、
本当はチカラを発揮できる。


そのやり方を知っている大人が
あまりに少なすぎるのです。


だから!



\窮屈な「教え」を飛び出そう/

学校にいても、家にいても、

リアルでも、オンラインでも、

子どもでも、大人でも、

1つの方法にこだわらない
ハイブリッドな教え方で

できた!わかった!変われた!
を体験させることができる

日本初!世界標準の子育てを
おウチから広げるママチームを
創っていきます。



この夢は、私一人で叶える
ことはできません。


一方で、子どもたちの未来は
待ったなしです!


なので、私は、この未来構想を
2023年からチームをあげて
形にしていきます。


我が子のために
今、動き出すと決断できる
ママと2023年のスタートダッシュを
切りたいと思っています^^


2023年には
2万人のママたちへ
世界標準のハイブリッドな
子育てを届けます。


そしてパステルジャンプから
100人
「世界標準の教え方」ができる
ママ先生を誕生させていきます。


そして、そして!

ママだけでなく
パステルジャンプで成長した
お兄ちゃん、お姉ちゃんたちが

学びを、体験を、
次の世代に教えていく

場所も用意してあげたいと
思っています!


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凸凹があっても
不登校を経験しても
大人になって活躍しちゃおう!


子どもたちの
今と未来をつなぐのが
パステルジャンプの役割です。


こんな私の未来構想を聞いて
もし◯◯◯さんが
ワクワクしてくれたなら

ぜひ仲間になってほしい!
そう思っています(^^)


今日はここまでです。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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