発達科学コミュニケーション - バックナンバー

だれも「休ませ方」は教えてくれなかった!

配信時刻:2024-04-07 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。


不登校になったとき
”学校に戻そう”とする
専門家は多いです。


ですが、実は、不登校に
なったときに

『適切な休ませ方』を
してあげた方が

その後の復活やがんばりに
繋がりやすいのです。


だけど、学校を休んだときに
わが子に何をしてあげたらいいか
まで教えてもらえる場所が少ない!


だから、私は、決めたのです。
『休ませ方』を教えられる
専門家になろう、と。


今日は「休ませ方」をテーマに
お届けします。


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新学期、がんばるぞ!と決意して
スタートをしたのに

また学校に行くのが
しんどくなってしまった…

そんな
お子さんも
出てくるかもしれません。


お母さんからしたら

「休みぐせがついたらどうしよう」
「勉強が遅れたらどうしよう」

そんな心配が先に来ますよね。



ですが、上手に休ませてあげて
発達が加速するおウチ時間
つくってあげられれば

子どもはエネルギーを回復して
できることを増やしながら

もう一度一歩を踏み出すことが
できるようになるんです!


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先日、個別相談に参加してくださった
お母さんがこうお話くださいました。

「行政や病院や学校に相談しても
 話はきいてくれるけど

 家の中のこと(具体的な関わり方)
 までアドバイスしてくれる人は
 今までいなかった」と。


そうなんです。
「おウチの中」が置き去りに
なってしまっているから
ママたちが迷ってしまうのです!!


お子さんが休んだときに
何をしたらいいのか、
どう関わったらいいのか、

そんな『休ませ方』
わかって

しかもそれが
子どもの発達につながる
過ごし方だとしたら…


今までの迷いや不安は
軽くなりませんか?


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学校が辛いということは
学校生活でつまずきを感じている

のサインです。


そのつまずきを解消せずに
ただ学校に戻すことだけをしても
根本の悩みは解決しません。


だから休んだ時の「おウチ時間」
「発達時間」に変えて
あげたいのです。


子どもが発達する
おウチ時間の過ごし方を!


脳科学に基づいた
親子のコミュニケーションがあれば

我が子がエネルギーを取り戻す
我が子の不安がなくなる
我が子の行動力がのびる、

そんな戦略的な休ませ方が
わかります。


進級進学で
不登校の子たちが
動き出そうとする
この時期だからこそ。


お子さんの
コンディションに
合わせて

迷わずに関わりができる
ママになっていきませんか?


お子さんのコンディションを
一緒にチェックできちゃう!
セミナーの開催を
準備しています。

募集まであと少し
お待ちくださいね。


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明日から新学期のお子さんも
多いかもしれません。

進級進学
おめでとうございます。

お子さんの様子
よく見てあげてくださいね^^



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このメルマガでは
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子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
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現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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